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Eve Quick Headache Medicine DX 60 Tablets [Designated Class 2 OTC Drug]
¥1,795
(incl. tax)
Product Information Antipyretic analgesic: ibuprofen-containing preparation●Eve Quick Headache Medicine DX contains, in addition to 200 mg per dose of the analgesic ingredient ibuprofen, magnesium oxide, which protects the gastric mucosa...
Naron Granules 24 Packets [Designated Class 2 OTC Drug]
¥1,560
(incl. tax)
Product Information For headache and feverContains ●Acetaminophen ●EthenzamideAntipyretic analgesic◆Naron Granules is an antipyretic analgesic for those troubled by headache, toothache, menstrual pain, etc.The antipyretic analgesic action of acetaminophen and ethenzamide...
Eve Quick Headache Medicine 40 Tablets [Designated Class 2 OTC Drug]
¥1,480
(incl. tax)
商品の説明
商品紹介
解熱鎮痛薬イブプロフェン配合製剤●イブクイック頭痛薬は、頭痛にしっかり効くよう設計された製剤です。イブプロフェンをはじめ、その鎮痛効果を高めてくれるアリルイソプロピルアセチル尿素・無水カフェイン、さらに、胃粘膜を保護するとともにイブプロフェンの吸収を促進する成分酸化マグネシウムを配合しました。○独自処方が鎮痛成分の吸収を促進するため、頭痛のもとに速く優れた効果を発揮します。○胃にやさしい胃粘膜保護成分を配合しています。医薬品は、用法用量を逸脱すると重大な健康被害につながります。必ず使用する際に商品の説明書をよく読み、用法用量を守ってご使用ください。用法用量を守って正しく使用しても、副作用が出ることがあります。異常を感じたら直ちに使用を中止し、医師又は薬剤師に相談してください。
医薬品の販売について
●使用上の注意■■してはいけないこと■■(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故が起こりやすくなります。)1.次の人は服用しないでください(1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。(2)本剤又は他の解熱鎮痛薬、かぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人。(3)15才未満の小児。(4)出産予定日12週以内の妊婦。2.本剤を服用している間は、次のいずれの医薬品も服用しないでください他の解熱鎮痛薬、かぜ薬、鎮静薬、乗物酔い薬3.服用後、乗物又は機械類の運転操作をしないでください(眠気等があらわれることがあります。)4.服用前後は飲酒しないでください5.長期連用しないでください■■相談すること■■1.次の人は服用前に医師、歯科医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください(1)医師又は歯科医師の治療を受けている人。(2)妊婦又は妊娠していると思われる人。(3)授乳中の人。(4)高齢者。(5)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。(6)次の診断を受けた人。心臓病、腎臓病、肝臓病、全身性エリテマトーデス、混合性結合組織病(7)次の病気にかかったことのある人。胃・十二指腸潰瘍、潰瘍性大腸炎、クローン病2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この説明書を持って医師、歯科医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください関係部位・・・症状皮膚・・・発疹・発赤、かゆみ、青あざができる消化器・・・吐き気・嘔吐、食欲不振、胃部不快感、胃痛、口内炎、胸やけ、胃もたれ、胃腸出血、腹痛、下痢、血便精神神経系・・・めまい循環器・・・動悸呼吸器・・・息切れその他・・・目のかすみ、耳なり、むくみ、鼻血、歯ぐきの出血、出血が止まりにくい、出血、背中の痛み、過度の体温低下、からだがだるいまれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。症状の名称・・・症状ショック(アナフィラキシー)・・・服用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁等があらわれる。皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)、中毒性表皮壊死融解症・・・高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり、急激に悪化する。肝機能障害・・・発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振等があらわれる。腎障害・・・発熱、発疹、尿量の減少、全身のむくみ、全身のだるさ、関節痛(節々が痛む)、下痢等があらわれる。無菌性髄膜炎・・・首すじのつっぱりを伴った激しい頭痛、発熱、吐き気・嘔吐等があらわれる。(このような症状は、特に全身性エリテマトーデス又は混合性結合組織病の治療を受けている人で多く報告されている。)心筋梗塞・・・しめ付けられるような胸の痛み、息苦しい、冷や汗が出る。脳血管障害・・・意識の低下・消失、片側の手足が動かしにくくなる、頭痛、嘔吐、めまい、しゃべりにくくなる、言葉が出にくくなる等が急にあらわれる。ぜんそく・・・息をするときゼーゼー、ヒューヒューと鳴る、息苦しい等があらわれる。再生不良性貧血・・・青あざ、鼻血、歯ぐきの出血、発熱、皮膚や粘膜が青白くみえる、疲労感、動悸、息切れ、気分が悪くなりくらっとする、血尿等があらわれる。無顆粒球症・・・突然の高熱、さむけ、のどの痛み等があらわれる。3.服用後、次の症状があらわれることがあるので、このような症状の持続又は増強が見られた場合には、服用を中止し、この説明書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください便秘、眠気4.5~6回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この説明書を持って医師、歯科医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください●効能・効果●頭痛・肩こり痛・歯痛・月経痛(生理痛)・咽喉痛・関節痛・筋肉痛・神経痛・腰痛・抜歯後の疼痛・打撲痛・耳痛・骨折痛・ねんざ痛・外傷痛の鎮痛●悪寒・発熱時の解熱●用法・用量次の1回量を1日3回を限度とし、なるべく空腹時をさけて水又はぬるま湯で服用してください。服用間隔は4時間以上おいてください。年齢・・・1回量成人(15才以上)・・・2錠15才未満・・・服用しないこと<用法・用量に関連する注意>(1)用法・用量を厳守してください。(2)錠剤の取り出し方錠剤の入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して裏面のアルミ箔を破り、取り出してお飲みください。(誤ってそのまま飲み込んだりすると食道粘膜に突き刺さるなど思わぬ事故につながります。)●成分・分量2錠中成分・・・分量イブプロフェン・・・150mg酸化マグネシウム・・・100mgアリルイソプロピルアセチル尿素・・・60mg無水カフェイン・・・80mg添加物:無水ケイ酸、セルロース、ヒドロキシプロピルセルロース、ヒプロメロース、マクロゴール、ステアリン酸Mg、タルク、酸化チタン●保管及び取扱いの注意(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管してください。(2)小児の手の届かない所に保管してください。(3)他の容器に入れ替えないでください。(誤用の原因になったり品質が変わることがあります。)(4)使用期限をすぎたものは服用しないでください。●お問い合わせ先お買い求めのお店、又はお客様相談室にお問い合わせください。エスエス製薬株式会社 お客様相談室電話0120-028-193受付時間:9時から17時30分まで(土、日、祝日を除く)製造販売元エスエス製薬株式会社〒163-1488 東京都新宿区西新宿3-20-2
Eve Quick Headache Medicine DX 40 Tablets [Designated Class 2 OTC Drug]
¥1,370
(incl. tax)
Product Information Antipyretic analgesic: ibuprofen-containing preparation●Eve Quick Headache Medicine DX contains, in addition to 200 mg per dose of the analgesic ingredient ibuprofen, magnesium oxide, which protects the gastric mucosa...
Calonal A 24 Tablets [Class 2 OTC Drug]
¥1,782
(incl. tax)
商品の説明
商品紹介
解熱鎮痛薬速くよく効いて胃にやさしい頭痛・発熱・生理痛●解熱鎮痛成分「アセトアミノフェン」が、中枢神経に速やかに作用し、すぐれた鎮痛・解熱効果を発揮します。●胃への負担が少ない解熱鎮痛薬です。●眠くなる成分(鎮静催眠成分)を含みません。●1回1錠でよく効きます。医薬品は、用法用量を逸脱すると重大な健康被害につながります。必ず使用する際に商品の説明書をよく読み、用法用量を守ってご使用ください。用法用量を守って正しく使用しても、副作用が出ることがあります。異常を感じたら直ちに使用を中止し、医師又は薬剤師に相談してください。
医薬品の販売について
●使用上の注意■■してはいけないこと■■(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用が起こりやすくなります)1.次の人は服用しないで下さい。(1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人(2)本剤又は他の解熱鎮痛薬、かぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人2.本剤を服用している間は、次のいずれの医薬品も服用しないで下さい。他の解熱鎮痛薬、かぜ薬、鎮静薬3.服用前後は飲酒しないで下さい。4.長期連用しないで下さい。■■相談すること■■1.次の人は服用前に医師、歯科医師、薬剤師又は登録販売者に相談して下さい。(1)医師又は歯科医師の治療を受けている人(2)妊婦又は妊娠していると思われる人(3)高齢者(4)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人(5)次の診断を受けた人心臓病、腎臓病、肝臓病、胃・十二指腸潰瘍2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談して下さい。関係部位:皮膚症状:発疹・発赤、かゆみ関係部位:消化器症状:吐き気・嘔吐、食欲不振関係部位:精神神経系症状:めまい関係部位:その他症状:過度の体温低下まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けて下さい。症状の名称:ショック(アナフィラキシー)症状:服用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁等があらわれる。症状の名称:皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)、中毒性表皮壊死融解症、急性汎発性発疹性膿疱症症状:高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹・発赤、赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る、全身がだるい、食欲がない等が持続したり、急激に悪化する。症状の名称:薬剤性過敏症症候群症状:皮膚が広い範囲で赤くなる、全身性の発疹、発熱、体がだるい、リンパ節(首、わきの下、股の付け根等)のはれ等があらわれる。症状の名称:肝機能障害症状:発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振等があらわれる。症状の名称:腎障害症状:発熱、発疹、尿量の減少、全身のむくみ、全身のだるさ、関節痛(節々が痛む)、下痢等があらわれる。症状の名称:間質性肺炎症状:階段を上ったり、少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる、空せき、発熱等がみられ、これらが急にあらわれたり、持続したりする。症状の名称:ぜんそく症状:息をするときゼーゼー、ヒューヒューと鳴る、息苦しい等があらわれる。3.5~6回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って医師、歯科医師、薬剤師又は登録販売者に相談して下さい。●効能・効果○頭痛・月経痛(生理痛)・歯痛・抜歯後の疼痛・咽喉痛・腰痛・関節痛・神経痛・筋肉痛・肩こり痛・耳痛・打撲痛・骨折痛・ねんざ痛・外傷痛の鎮痛○悪寒・発熱時の解熱●用法・用量次の量を水又はぬるま湯で服用して下さい。年齢:成人(15歳以上)1回量:1錠1日服用回数:3回まで。なるべく空腹時をさけて服用して下さい。服用間隔は4時間以上おいて下さい年齢:15歳未満1回量:服用しないで下さい。1日服用回数:服用しないで下さい。<用法・用量に関連する注意>(1)用法・用量を厳守して下さい。(2)錠剤の取り出し方錠剤の入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して、裏面のアルミ箔を破り、取り出して服用して下さい。(誤ってそのまま飲み込んだりすると食道粘膜に突き刺さる等思わぬ事故につながります)●成分・分量本剤は白色の素錠で、1錠中に次の成分を含有しています。成分:アセトアミノフェン分量:300mgはたらき:中枢神経に作用し、熱を下げ、痛みをやわらげます。添加物:セルロース、部分アルファー化デンプン、ポリビニルアルコール(部分けん化物)、ステアリン酸Mg、l-メントール、香料、乳糖●保管及び取扱いの注意(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管して下さい。(2)小児の手の届かない所に保管して下さい。(3)他の容器に入れ替えないで下さい。(誤用の原因になったり品質が変わります)(4)表示の使用期限を過ぎた製品は使用しないで下さい。●お問い合わせ先本品についてのお問い合わせは、お買い求めのお店又は下記にお願い致します。第一三共ヘルスケア株式会社 お客様相談室〒103-8234 東京都中央区日本橋3-14-10電話 0120-337-336受付時間 9:00~17:00(土、日、祝日を除く)製造販売元第一三共ヘルスケア株式会社東京都中央区日本橋3-14-10
Tylenol A 30 Tablets [Class 2 OTC Drug]
¥2,112
(incl. tax)
商品の説明
商品紹介
●タイレノールAの有効成分アセトアミノフェンは「解熱」と「鎮痛」という2つの効果を併せもつ成分です。●主に脳にある「体温調節中枢」に作用し、血管を広げることで体外へ熱を逃し、熱を下げる働きをします。●脳の中の発熱や痛みの情報を伝える物質を抑える作用で、頭痛や生理痛、関節痛などさまざまな痛みを和らげると考えられています。●胃にはもともと、胃酸から胃壁を守るプロスタグランジン(PG)という物質があります。●タイレノールAはこのPGにほとんど影響を与えないため、「空腹時」にものめるやさしさで効くのです。ただし、かぜによる悪寒・発熱時には、なるべく空腹時をさけて服用してください。医薬品は、用法用量を逸脱すると重大な健康被害につながります。必ず使用する際に商品の説明書をよく読み、用法用量を守ってご使用ください。用法用量を守って正しく使用しても、副作用が出ることがあります。異常を感じたら直ちに使用を中止し、医師又は薬剤師に相談してください。
医薬品の販売について
●使用上の注意■■してはいけないこと■■(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故が起こりやすくなります)1.次の人は服用しないでください(1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。(2)本剤又は他の解熱鎮痛薬、かぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人。2.本剤を服用している間は、次のいずれの医薬品も服用しないでください他の解熱鎮痛薬、かぜ薬、鎮静薬3.服用前後は飲酒しないでください4.長期連用しないでください■■相談すること■■1.次の人は服用前に医師、歯科医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください(1)医師又は歯科医師の治療を受けている人。(2)妊婦又は妊娠していると思われる人。(3)高齢者。(4)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。(5)次の診断を受けた人。心臓病、腎臓病、肝臓病、胃・十二指腸潰瘍2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください関係部位・・・症状皮膚・・・発疹・発赤、かゆみ消化器・・・吐き気・嘔吐、食欲不振精神神経系・・・めまいその他・・・過度の体温低下まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。症状の名称・・・症状ショック(アナフィラキシー)・・・服用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁等があらわれる。皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)、中毒性表皮壊死融解症、急性汎発性発疹性膿疱症・・・高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹・発赤、赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る、全身がだるい、食欲がない等が持続したり、急激に悪化する。薬剤性過敏症症候群・・・皮膚が広い範囲で赤くなる、全身性の発疹、発熱、体がだるい、リンパ節(首、わきの下、股の付け根等)のはれ等があらわれる。肝機能障害・・・発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振等があらわれる。腎障害・・・発熱、発疹、尿量の減少、全身のむくみ、全身のだるさ、関節痛(節々が痛む)、下痢等があらわれる。間質性肺炎・・・階段を上ったり、少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる、空せき、発熱等がみられ、これらが急にあらわれたり、持続したりする。ぜんそく・・・息をするときゼーゼー、ヒューヒューと鳴る、息苦しい等があらわれる。3.5~6回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って医師、歯科医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください●効能・効果1)頭痛・月経痛(生理痛)・歯痛・抜歯後の疼痛・咽喉痛・耳痛・関節痛・神経痛・腰痛・筋肉痛・肩こり痛・打撲痛・骨折痛・ねんざ痛・外傷痛の鎮痛2)悪寒・発熱時の解熱●用法・用量次の量を服用してください。ただし、かぜによる悪寒・発熱時には、なるべく空腹時をさけて服用してください。年齢・・・1回量・・・1日服用回数成人(15歳以上)・・・1錠・・・3回まで。 服用間隔は4時間以上おいてください。15歳未満・・・服用しないでください。<用法・用量に関連する注意>(1)用法・用量を厳守してください。(2)錠剤の取り出し方錠剤の入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して、裏面のアルミ箔を破り、取り出して服用してください(誤ってそのままのみ込んだりすると食道粘膜に突き刺さる等思わぬ事故につながります。)。●成分・分量1錠中成分・・・分量・・・はたらきアセトアミノフェン・・・300mg・・・熱を下げる・痛みを和らげる添加物:セルロース、アルファー化デンプン、ヒドロキシプロピルセルロース、カルメロースCa、ステアリン酸Mg、ヒプロメロース、D-マンニトール、酸化チタン、タルク、カルナウバロウ●保管及び取扱いの注意(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管してください。(2)小児の手の届かない所に保管してください。(3)他の容器に入れ替えないでください(誤用の原因になったり品質が変わります。)。(4)使用期限をすぎた製品は服用しないでください。●お問い合わせ先本製品内容についてのお問い合わせは、お買い求めのお店又は下記にお願い申し上げます。JNTLコンシューマーヘルス株式会社お客様相談室:フリーダイヤル 0120-101110受付時間:9:00~17:00(土、日、祝日を除く)製造販売元東亜薬品株式会社〒939-3542 富山県富山市水橋開発277番10販売元JNTLコンシューマーヘルス株式会社〒150-0012 東京都渋谷区広尾1-1-39副作用被害救済制度のお問い合わせ先(独)医薬品医療機器総合機構電話 0120-149-931(フリーダイヤル)
Benza Block IP 30 Tablets [Designated Class 2 OTC Drug]
¥2,480
(incl. tax)
商品の説明
商品紹介
●イブプロフェンの解熱鎮痛作用により、かぜによる発熱・さむけ(悪寒)・頭痛・のどの痛み・関節の痛みを緩和します。●6種の成分がバランスよくはたらいて、かぜのいろいろな症状を緩和します。●柑橘類などに含まれるビタミンPの一種であるヘスペリジンを配合しています。●のみやすい小型の白色~帯黄白色のカプレットタイプの錠剤です。医薬品は、用法用量を逸脱すると重大な健康被害につながります。必ず使用する際に商品の説明書をよく読み、用法用量を守ってご使用ください。用法用量を守って正しく使用しても、副作用が出ることがあります。異常を感じたら直ちに使用を中止し、医師又は薬剤師に相談してください。
医薬品の販売について
●使用上の注意■■してはいけないこと■■(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故が起こりやすくなる)1.次の人は服用しないこと(1)本剤または本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。(2)本剤または他のかぜ薬、解熱鎮痛薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人。(3)15歳未満の小児。(4)出産予定日12週以内の妊婦。2.本剤を服用している間は、次のいずれの医薬品も使用しないこと他のかぜ薬、解熱鎮痛薬、鎮静薬、鎮咳去痰薬、抗ヒスタミン剤を含有する内服薬等(鼻炎用内服薬、乗物酔い薬、アレルギー用薬、催眠鎮静薬等)3.服用後、乗物または機械類の運転操作をしないこと(眠気等があらわれることがある。)4.授乳中の人は本剤を服用しないか、本剤を服用する場合は授乳を避けること5.服用前後は飲酒しないこと6.5日間を超えて服用しないこと■■相談すること■■1.次の人は服用前に医師、薬剤師または登録販売者に相談すること(1)医師または歯科医師の治療を受けている人。(2)妊婦または妊娠していると思われる人。(3)高齢者。(4)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。(5)次の症状のある人。高熱、排尿困難(6)次の診断を受けた人。甲状腺機能障害、糖尿病、心臓病、高血圧、肝臓病、腎臓病、緑内障、全身性エリテマトーデス、混合性結合組織病、呼吸機能障害、閉塞性睡眠時無呼吸症候群、肥満症(7)次の病気にかかったことのある人。胃・十二指腸潰瘍、潰瘍性大腸炎、クローン病2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師または登録販売者に相談すること関係部位・・・症状皮膚・・・発疹・発赤、かゆみ、青あざができる消化器・・・吐き気・嘔吐、食欲不振、胃部不快感、胃痛、口内炎、胸やけ、胃もたれ、胃腸出血、腹痛、下痢、血便精神神経系・・・めまい循環器・・・動悸呼吸器・・・息切れ泌尿器・・・排尿困難その他・・・目のかすみ、耳なり、むくみ、鼻血、歯ぐきの出血、出血が止まりにくい、出血、背中の痛み、過度の体温低下、からだがだるいまれに下記の重篤な症状が起こることがある。その場合は直ちに医師の診療を受けること。症状の名称・・・症状ショック(アナフィラキシー)・・・服用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁等があらわれる。皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)、中毒性表皮壊死融解症・・・高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり、急激に悪化する。肝機能障害・・・発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振等があらわれる。腎障害・・・発熱、発疹、尿量の減少、全身のむくみ、全身のだるさ、関節痛(節々が痛む)、下痢等があらわれる。無菌性髄膜炎・・・首すじのつっぱりを伴った激しい頭痛、発熱、吐き気・嘔吐等があらわれる(このような症状は、特に全身性エリテマトーデスまたは混合性結合組織病の治療を受けている人で多く報告されている)。心筋梗塞・・・しめ付けられるような胸の痛み、息苦しい、冷や汗が出る。脳血管障害・・・意識の低下・消失、片側の手足が動かしにくくなる、頭痛、嘔吐、めまい、しゃべりにくくなる、言葉が出にくくなる等が急にあらわれる。間質性肺炎・・・階段を上ったり、少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる、空せき、発熱等がみられ、これらが急にあらわれたり、持続したりする。ぜんそく・・・息をするときゼーゼー、ヒューヒューと鳴る、息苦しい等があらわれる。再生不良性貧血・・・青あざ、鼻血、歯ぐきの出血、発熱、皮膚や粘膜が青白くみえる、疲労感、動悸、息切れ、気分が悪くなりくらっとする、血尿等があらわれる。無顆粒球症・・・突然の高熱、さむけ、のどの痛み等があらわれる。呼吸抑制・・・息切れ、息苦しさ等があらわれる。3.服用後、次の症状があらわれることがあるので、このような症状の持続または増強が見られた場合には、服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師または登録販売者に相談すること便秘、口のかわき、眠気4.5~6回服用しても症状がよくならない場合(特に熱が3日以上続いたり、また熱が反復したりするとき)は服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師または登録販売者に相談すること●効能・効果かぜの諸症状(発熱、悪寒、頭痛、のどの痛み、関節の痛み、鼻水、鼻づまり、筋肉の痛み、せき、たん、くしゃみ)の緩和●用法・用量次の量を、食後なるべく30分以内に、水またはお湯で、かまずに服用すること。年齢・・・1回量・・・1日服用回数15歳以上・・・2錠・・・3回15歳未満・・・服用しないこと<用法・用量に関連する注意>(1)用法・用量を厳守すること。(2)カプレット(錠剤)の取り出し方カプレットの入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して、裏面のアルミ箔を破り、取り出して服用すること(誤ってそのままのみこんだりすると食道粘膜に突き刺さる等思わぬ事故につながる)。●成分・分量6錠(1日服用量)中成分・・・含量・・・はたらきイブプロフェン・・・450mg・・・熱をさげ、痛みを和らげるクロルフェニラミンマレイン酸塩・・・7.5mg・・・鼻水・くしゃみを和らげるdl-メチルエフェドリン塩酸塩・・・60mg・・・せき・たんを和らげるジヒドロコデインリン酸塩・・・24mg・・・せきを和らげる無水カフェイン・・・75mg・・・頭痛を和らげるヘスペリジン・・・90mg・・・ビタミン類(ビタミンPの一種)添加物:乳糖水和物、クロスカルメロースNa、ヒプロメロース、ヒドロキシプロピルセルロース、セルロース、ステアリン酸Mg、酸化チタン、カルナウバロウ、サラシミツロウ、トウモロコシデンプン●保管及び取扱いの注意(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に箱に入れて保管すること。(2)小児の手の届かない所に保管すること。(3)他の容器に入れ替えないこと(誤用の原因になったり品質が変わる)。(4)使用期限を過ぎた製品は服用しないこと。(5)箱の「開封年月日」記入欄に、内袋(アルミの袋)を開封した日付を記入すること。(6)一度内袋(アルミの袋)を開封した後は、品質保持の点から開封日より6ヵ月以内を目安になるべくすみやかに服用すること。●お問い合わせ先本製品内容についてのお問い合わせは、お買い求めのお店、または下記にお願い申しあげます。アリナミン製薬株式会社「お客様相談室」 フリーダイヤル 0120-567-087受付時間:9:00~17:00(土、日、祝日を除く)なお、健康サイトでは、多くの健康情報や症状・疾患の情報をわかりやすく紹介しています。製造販売元アリナミン製薬株式会社〒541-0045 大阪市中央区道修町四丁目1番1号
Naron Ace Premium 24 Tablets [Designated Class 2 OTC Drug]
¥1,140
(incl. tax)
商品の説明
商品紹介
繰り返すつらい頭痛も改善◆ナロンエースプレミアムは、2種類の解熱鎮痛成分に胃粘膜保護成分を配合した解熱鎮痛薬です。◆痛みのもとをブロックするイブプロフェンに、痛みの伝わりをブロックするエテンザミドを1日最大量1500mg(※)配合することにより繰り返すつらい頭痛にも効果を発揮します。(※当社解熱鎮痛薬として)◆乾燥水酸化アルミニウムゲルが胃粘膜を保護し、胃の荒れを防ぎます。医薬品は、用法用量を逸脱すると重大な健康被害につながります。必ず使用する際に商品の説明書をよく読み、用法用量を守ってご使用ください。用法用量を守って正しく使用しても、副作用が出ることがあります。異常を感じたら直ちに使用を中止し、医師又は薬剤師に相談してください。
医薬品の販売について
●使用上の注意■■してはいけないこと■■(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故が起こりやすくなります)1.次の人は服用しないでください(1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。(2)本剤又は他の解熱鎮痛薬、かぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人。(3)15才未満の小児。(4)出産予定日12週以内の妊婦。2.本剤を服用している間は、次のいずれの医薬品も服用しないでください他の解熱鎮痛薬、かぜ薬、鎮静薬3.服用前後は飲酒しないでください4.長期連用しないでください■■相談すること■■1.次の人は服用前に医師、歯科医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください(1)医師又は歯科医師の治療を受けている人。(2)妊婦又は妊娠していると思われる人。(3)授乳中の人。(4)高齢者。(5)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。(6)次の診断を受けた人。心臓病、腎臓病、肝臓病、全身性エリテマトーデス、混合性結合組織病(7)次の病気にかかったことのある人。胃・十二指腸潰瘍、潰瘍性大腸炎、クローン病2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この説明書を持って医師、歯科医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください関係部位・・・症状皮膚・・・発疹・発赤、かゆみ、青あざができる消化器・・・吐き気・嘔吐、食欲不振、胃部不快感、胃痛、口内炎、胸やけ、胃もたれ、胃腸出血、腹痛、下痢、血便精神神経系・・・めまい循環器・・・動悸呼吸器・・・息切れその他・・・目のかすみ、耳なり、むくみ、鼻血、歯ぐきの出血、出血が止まりにくい、出血、背中の痛み、過度の体温低下、からだがだるいまれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。症状の名称・・・症状ショック(アナフィラキシー)・・・服用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁等があらわれる。皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)、中毒性表皮壊死融解症・・・高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり、急激に悪化する。肝機能障害・・・発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振等があらわれる。腎障害・・・発熱、発疹、尿量の減少、全身のむくみ、全身のだるさ、関節痛(節々が痛む)、下痢等があらわれる。無菌性髄膜炎・・・首すじのつっぱりを伴った激しい頭痛、発熱、吐き気・嘔吐等があらわれる。(このような症状は、特に全身性エリテマトーデス又は混合性結合組織病の治療を受けている人で多く報告されている。)心筋梗塞・・・しめ付けられるような胸の痛み、息苦しい、冷や汗が出る。脳血管障害・・・意識の低下・消失、片側の手足が動かしにくくなる、頭痛、嘔吐、めまい、しゃべりにくくなる、言葉が出にくくなる等が急にあらわれる。ぜんそく・・・息をするときゼーゼー、ヒューヒューと鳴る、息苦しい等があらわれる。再生不良性貧血・・・青あざ、鼻血、歯ぐきの出血、発熱、皮膚や粘膜が青白くみえる、疲労感、動悸、息切れ、気分が悪くなりくらっとする、血尿等があらわれる。無顆粒球症・・・突然の高熱、さむけ、のどの痛み等があらわれる。3.服用後、次の症状があらわれることがあるので、このような症状の持続又は増強が見られた場合には、服用を中止し、この説明書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください便秘4.5~6回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この説明書を持って医師、歯科医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください●効能・効果◆頭痛・月経痛(生理痛)・歯痛・抜歯後の疼痛・腰痛・肩こり痛・筋肉痛・関節痛・打撲痛・ねんざにともなう痛み(ねんざ痛)・骨折痛・外傷痛・神経痛・咽喉痛(のどの痛み)・耳痛の鎮痛◆悪寒(発熱によるさむけ)・発熱時の解熱●用法・用量次の量をなるべく空腹時をさけて水又はぬるま湯で服用してください。服用間隔は4時間以上おいてください。年令・・・1回量・・・服用回数成人(15才以上)・・・2錠・・・1日3回まで15才未満・・・服用しないこと[注意](1)定められた用法・用量を厳守してください。(2)錠剤の取り出し方錠剤の入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して裏面のアルミ箔を破り、取り出して服用してください。(誤ってそのまま飲み込んだりすると食道粘膜に突き刺さる等思わぬ事故につながります)●成分・分量2錠中成分・・・分量・・・はたらきイブプロフェン・・・150mg・・・2つの成分の組み合わせがさまざまな痛み、熱の症状を抑えます。エテンザミド・・・500mg・・・2つの成分の組み合わせがさまざまな痛み、熱の症状を抑えます。乾燥水酸化アルミニウムゲル・・・66.7mg(6錠中200mg)・・・胃粘膜を保護して、胃の荒れを防ぎます。添加物:セルロース、無水ケイ酸、メタケイ酸アルミン酸Mg、クロスCMC-Na、デンプングリコール酸Na、ヒプロメロース、タルク、ヒドロキシプロピルセルロース、ステアリン酸Mg●保管及び取扱いの注意(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管してください。(2)小児の手の届かない所に保管してください。(3)他の容器に入れ替えないでください。(誤用の原因になったり品質が変わることがあります)(4)使用期限を過ぎた製品は服用しないでください。なお、使用期限内であっても、開封後は6ヵ月以内に服用してください。(品質保持のため)[その他の添付文書記載内容]このようにお飲みください痛みはじめたらはやめに1回2錠をコップ1杯の水又はぬるま湯で空腹時の服用をさけるため、なるべく食べ物や飲み物をとってから●お問い合わせ先この製品についてのお問い合わせは、お買い求めのお店又は下記にお願い申し上げます。連絡先 大正製薬株式会社 お客様119番室電話 03-3985-1800受付時間 8:30~17:00(土、日、祝日を除く)※受付時間の詳細は、大正製薬ホームページにてご確認ください大正製薬株式会社東京都豊島区高田3丁目24番1号副作用被害救済制度のお問い合わせ先(独)医薬品医療機器総合機構電話:0120-149-931(フリーダイヤル)
Sedes Hi 40 Tablets [Designated Class 2 OTC Drug]
¥2,280
(incl. tax)
商品の説明
商品紹介
がまんできない、つらい痛みによく効くピリン系解熱鎮痛薬セデス・ハイは、鎮痛作用の強いイソプロピルアンチピリンをはじめ4種類の成分を配合することにより、強い痛みにもすぐれた鎮痛効果をあらわします。小型の服用しやすい錠剤で速く効きしかも効果が持続します。
医薬品の販売について
●使用上の注意■■してはいけないこと■■(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故がおこりやすくなります)1.次の人は服用しないでください(1)本剤または本剤の成分によりアレルギー症状をおこしたことがある人(2)本剤または他の解熱鎮痛薬、かぜ薬を服用してぜんそくをおこしたことがある人2.本剤を服用している間は、次のいずれの医薬品も服用しないでください他の解熱鎮痛薬、かぜ薬、鎮静薬、乗物酔い薬3.服用後、乗物または機械類の運転操作をしないでください(眠気などがあらわれることがあります)4.服用前後は飲酒しないでください5.長期連用しないでください■■相談すること■■1.次の人は服用前に医師、歯科医師、薬剤師または登録販売者にご相談ください(1)医師または歯科医師の治療を受けている人(2)妊婦または妊娠していると思われる人(3)高齢者(4)薬などによりアレルギー症状をおこしたことがある人(5)次の診断を受けた人心臓病、腎臓病、肝臓病、胃・十二指腸潰瘍2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師または登録販売者にご相談ください関係部位・・・症状皮膚・・・発疹・発赤、かゆみ消化器・・・吐き気・嘔吐、食欲不振精神神経系・・・めまいその他・・・過度の体温低下まれに下記の重篤な症状がおこることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。症状の名称・・・症状ショック(アナフィラキシー)・・・服用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁などがあらわれる。皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)、中毒性表皮壊死融解症、急性汎発性発疹性膿疱症・・・高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹・発赤、赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る、全身がだるい、食欲がないなどが持続したり、急激に悪化する。肝機能障害・・・発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振などがあらわれる。腎障害・・・発熱、発疹、尿量の減少、全身のむくみ、全身のだるさ、関節痛(節々が痛む)、下痢などがあらわれる。間質性肺炎・・・階段を上ったり、少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる、空せき、発熱などがみられ、これらが急にあらわれたり、持続したりする。ぜんそく・・・息をするときゼーゼー、ヒューヒューと鳴る、息苦しいなどがあらわれる。3.服用後、次の症状があらわれることがあるので、このような症状の持続または増強が見られた場合には、服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師または登録販売者にご相談ください眠気4.5~6回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って医師、歯科医師、薬剤師または登録販売者にご相談ください●効能・効果○頭痛・月経痛(生理痛)・歯痛・神経痛・腰痛・外傷痛・抜歯後の疼痛・咽喉痛・耳痛・関節痛・筋肉痛・肩こり痛・打撲痛・骨折痛・ねんざ痛の鎮痛○悪寒・発熱時の解熱●用法・用量次の量をなるべく空腹時をさけて、水またはぬるま湯でおのみください。また、おのみになる間隔は4時間以上おいてください。年齢・・・1回量・・・1日服用回数成人(15才以上)・・・2錠・・・3回を限度とする15才未満・・・服用させないこと●定められた用法・用量を厳守してください。●錠剤の取り出し方錠剤の入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して裏面のアルミ箔を破り、取り出しておのみください。(誤ってそのまま飲み込んだりすると、食道粘膜に突き刺さるなど思わぬ事故につながることがあります)●成分・分量セデス・ハイは、白色の二層の錠剤で、1錠中に次の成分を含有しています。成分・・・含量・・・はたらきイソプロピルアンチピリン(IPA)・・・75mg・・・熱を下げ、痛みをやわらげるアセトアミノフェン・・・125mg・・・熱を下げ、痛みをやわらげるアリルイソプロピルアセチル尿素・・・30mg・・・痛みをおさえるはたらきを助ける無水カフェイン・・・25mg・・・痛みをおさえるはたらきを助けるほか、頭痛をやわらげる添加物として カルメロースカルシウム、クロスカルメロースナトリウム、ポビドン、ステアリン酸マグネシウム、結晶セルロース、トウモロコシデンプン、乳糖水和物、ヒドロキシプロピルセルロースを含有しています。●保管及び取扱いの注意(1)直射日光の当らない湿気の少ない、涼しい所に保管してください。(2)小児の手の届かない所に保管してください。(3)PTPシートから出して他の容器に入れ替えないでください。(誤用の原因になったり、品質が変化します)(4)使用期限をすぎた製品は、服用しないでください。●お問い合わせ先本品についてのお問い合わせは、お買い求めのお店、または下記までお願いいたします。シオノギヘルスケア株式会社「医薬情報センター」大阪市中央区北浜2丁目6番18号大阪 06-6209-6948東京 03-3406-84509時~17時(土、日、祝日を除く)
Sedes Hi G 12 Packets [Designated Class 2 OTC Drug]
¥2,380
(incl. tax)
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すぐに止めたい、つらい痛みによく効くピリン系解熱鎮痛薬セデス・ハイGは、鎮痛作用の強いイソプロピルアンチピリンをはじめ4種類の成分を配合することにより、強い痛みにもすぐれた鎮痛効果をあらわします。医薬品は、用法用量を逸脱すると重大な健康被害につながります。必ず使用する際に商品の説明書をよく読み、用法用量を守ってご使用ください。用法用量を守って正しく使用しても、副作用が出ることがあります。異常を感じたら直ちに使用を中止し、医師又は薬剤師に相談してください。
医薬品の販売について
●使用上の注意■■してはいけないこと■■(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故がおこりやすくなります)1.次の人は服用しないでください(1)本剤または本剤の成分によりアレルギー症状をおこしたことがある人(2)本剤または他の解熱鎮痛薬、かぜ薬を服用してぜんそくをおこしたことがある人2.本剤を服用している間は、次のいずれの医薬品も服用しないでください他の解熱鎮痛薬、かぜ薬、鎮静薬、乗物酔い薬3.服用後、乗物または機械類の運転操作をしないでください(眠気などがあらわれることがあります)4.服用前後は飲酒しないでください5.長期連用しないでください■■相談すること■■1.次の人は服用前に医師、歯科医師、薬剤師または登録販売者にご相談ください(1)医師または歯科医師の治療を受けている人(2)妊婦または妊娠していると思われる人(3)高齢者(4)薬などによりアレルギー症状をおこしたことがある人(5)次の診断を受けた人心臓病、腎臓病、肝臓病、胃・十二指腸潰瘍2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師または登録販売者にご相談ください関係部位・・・症状皮膚・・・発疹・発赤、かゆみ消化器・・・吐き気・嘔吐、食欲不振精神神経系・・・めまいその他・・・過度の体温低下まれに下記の重篤な症状がおこることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。症状の名称・・・症状ショック(アナフィラキシー)・・・服用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁などがあらわれる。皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)、中毒性表皮壊死融解症、急性汎発性発疹性膿疱症・・・高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹・発赤、赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る、全身がだるい、食欲がないなどが持続したり、急激に悪化する。肝機能障害・・・発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振などがあらわれる。腎障害・・・発熱、発疹、尿量の減少、全身のむくみ、全身のだるさ、関節痛(節々が痛む)、下痢などがあらわれる。間質性肺炎・・・階段を上ったり、少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる、空せき、発熱などがみられ、これらが急にあらわれたり、持続したりする。ぜんそく・・・息をするときゼーゼー、ヒューヒューと鳴る、息苦しいなどがあらわれる。3.服用後、次の症状があらわれることがあるので、このような症状の持続または増強が見られた場合には、服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師または登録販売者にご相談ください眠気4.5~6回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って医師、歯科医師、薬剤師または登録販売者にご相談ください●効能・効果○頭痛・月経痛(生理痛)・歯痛・神経痛・腰痛・外傷痛・抜歯後の疼痛・咽喉痛・耳痛・関節痛・筋肉痛・肩こり痛・打撲痛・骨折痛・ねんざ痛の鎮痛○悪寒・発熱時の解熱●用法・用量次の量をなるべく空腹時をさけて、水またはぬるま湯でおのみください。また、おのみになる間隔は4時間以上おいてください。年齢・・・1回量・・・1日服用回数成人(15才以上)・・・1包・・・3回を限度とする15才未満・・・服用させないこと●定められた用法・用量を厳守してください。●成分・分量セデス・ハイGは、白色の顆粒剤で、1包(1g)中に次の成分を含有しています。成分・・・含量・・・はたらきイソプロピルアンチピリン(IPA)・・・150mg・・・熱を下げ、痛みをやわらげるアセトアミノフェン・・・250mg・・・熱を下げ、痛みをやわらげるアリルイソプロピルアセチル尿素・・・60mg・・・痛みをおさえるはたらきを助ける無水カフェイン・・・50mg・・・痛みをおさえるはたらきを助けるほか、頭痛をやわらげる添加物として 乳糖水和物、ヒドロキシプロピルセルロース、メチルセルロース、含水二酸化ケイ素を含有しています。●保管及び取扱いの注意(1)直射日光の当らない湿気の少ない、涼しい所に保管してください。(2)小児の手の届かない所に保管してください。(3)他の容器に入れ替えないでください。(誤用の原因になったり、品質が変化します)(4)使用期限をすぎた製品は、服用しないでください。●お問い合わせ先本品についてのお問い合わせは、お買い求めのお店、または下記までお願いいたします。シオノギヘルスケア株式会社「医薬情報センター」電話:大阪 06-6209-6948、東京 03-3406-8450受付時間:9時~17時(土、日、祝日を除く)製造販売元シオノギヘルスケア株式会社大阪市中央区北浜2丁目6番18号「副作用被害救済制度」について(独)医薬品医療機器総合機構0120-149-931(フリーダイヤル)
Bayer Aspirin 30 Tablets [Designated Class 2 OTC Drug]
¥1,580
(incl. tax)
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バイエルアスピリンはドイツ・バイエル社が開発した非ピリン系の解熱鎮痛薬です.有効成分アスピリン(アセチルサリチル酸)が,痛みや熱の原因物質の生成を抑えます.バイエルアスピリンに含まれるアスピリンには,微小で均一な結晶が使用されています.胃腸で早く溶け,速やかに吸収されるので,痛みや熱によく効きます.医薬品は、用法用量を逸脱すると重大な健康被害につながります。必ず使用する際に商品の説明書をよく読み、用法用量を守ってご使用ください。用法用量を守って正しく使用しても、副作用が出ることがあります。異常を感じたら直ちに使用を中止し、医師又は薬剤師に相談してください。
医薬品の販売について
●使用上の注意■■してはいけないこと■■(守らないと現在の症状が悪化したり,副作用・事故が起こりやすくなる)1.次の人は服用しないでください.(1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状(発疹・発赤,かゆみ,浮腫等)を起こしたことがある人.(2)本剤又は他の解熱鎮痛薬,かぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人.(3)15歳未満の小児.(4)胃・十二指腸潰瘍を起こしている人.(5)出血傾向(手足に点状出血,紫斑ができやすい等)のある人.(6)出産予定日12週以内の妊婦.2.本剤を服用している間は,次のいずれの医薬品も服用しないでください.他の解熱鎮痛薬,かぜ薬,鎮静薬3.服用前後は飲酒しないでください.4.長期連用しないでください.■■相談すること■■1.次の人は服用前に医師,歯科医師,薬剤師又は登録販売者にご相談ください.(1)医師又は歯科医師の治療を受けている人.(2)妊婦又は妊娠していると思われる人.(3)授乳中の人.(4)高齢者.(5)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人.(6)次の診断を受けた人.心臓病,腎臓病,肝臓病(7)次の病気にかかったことがある人.胃・十二指腸潰瘍2.服用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので,直ちに服用を中止し,この説明文書を持って医師,薬剤師又は登録販売者にご相談ください.関係部位:皮膚症状:発疹・発赤,かゆみ,青あざができる関係部位:消化器症状:吐き気・嘔吐,食欲不振,胸やけ,胃もたれ,胃痛,腹痛,下痢,血便,消化管出血関係部位:精神神経系症状:めまい関係部位:その他症状:鼻血,歯ぐきの出血,出血が止まりにくい,出血,発熱,のどの痛み,背中の痛み,過度の体温低下,浮腫,貧血,耳鳴,難聴まれに下記の重篤な症状が起こることがあります.その場合は直ちに医師の診療を受けてください.症状の名称:ショック(アナフィラキシー)症状:服用後すぐに,皮膚のかゆみ,じんましん,声のかすれ,くしゃみ,のどのかゆみ,息苦しさ,動悸,意識の混濁等があらわれる.症状の名称:皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)、中毒性表皮壊死融解症症状:高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり,急激に悪化する.症状の名称:アレルギー反応に伴う急性冠症候群症状:しめ付けられるような胸の痛み,息苦しさ,胸を強く押さえつけられた感じ,あごの痛み,左腕の痛み,さむけ,ふらつき,発汗,発熱,意識の低下,口唇周囲のはれ,かゆみ,じんましん,発疹,のどのかゆみ,動悸等があらわれる.症状の名称:肝機能障害症状:発熱,かゆみ,発疹,黄疸(皮膚や白目が黄色くなる),褐色尿,全身のだるさ,食欲不振等があらわれる.症状の名称:ぜんそく症状:息をするときゼーゼー,ヒューヒューと鳴る,息苦しい等があらわれる.症状の名称:再生不良性貧血症状:青あざ,鼻血,歯ぐきの出血,発熱,皮膚や粘膜が青白くみえる,疲労感,動悸,息切れ,気分が悪くなりくらっとする,血尿等があらわれる.3.5~6回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し,この説明文書を持って医師,歯科医師,薬剤師又は登録販売者にご相談ください.●効能・効果●頭痛・歯痛・抜歯後の疼痛・月経痛(生理痛)・咽喉痛・耳痛・関節痛・神経痛・腰痛・筋肉痛・肩こり痛・打撲痛・骨折痛・ねんざ痛・外傷痛の鎮痛●悪寒・発熱時の解熱●用法・用量なるべく空腹時をさけて服用してください.服用間隔は4時間以上おいてください.年齢:成人(15歳以上)1回量:1錠1日服用回数:3回を限度とする年齢:15歳未満の小児服用しないこと★服用の際はコップ一杯の水とともに服用してください.<用法・用量に関連する注意>(1)定められた用法・用量を厳守してください.(2)錠剤の取り出し方錠剤の入っているシートの凸部を指先で強く押して,裏面のアルミ箔を破り,錠剤を取り出して服用してください.(誤ってシートのままのみこんだりすると食道粘膜に突き刺さる等思わぬ事故につながります.)●成分・分量バイエルアスピリンは白色の錠剤で,1錠中に次の成分を含んでいます.成分:アスピリン(アセチルサリチル酸)含量(1錠中):500mg働き:熱をさげ,痛みをやわらげます.●添加物として,セルロース,トウモロコシデンプンを含有します.●保管及び取扱いの注意(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管してください.(2)小児の手の届かない所に保管してください.(3)他の容器に入れ替えないでください(誤用の原因になったり品質が変わります).(4)使用期限を過ぎた製品は使用しないでください.●お問い合わせ先●お買い求めのお店●佐藤製薬株式会社お客様相談窓口:03(5412)7393受付時間:9:00~17:00(土,日,祝日を除く)発売元佐藤製薬株式会社東京都港区元赤坂1丁目5番27号製造販売元バイエル薬品株式会社大阪市北区梅田二丁目4番9号副作用被害救済制度のお問い合わせ先(独)医薬品医療機器総合機構電話0120-149-931(フリーダイヤル)
Benza Block L 18 Tablets [Designated Class 2 OTC Drug]
¥1,580
(incl. tax)
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●イブプロフェンの解熱鎮痛作用により、のどの痛み・発熱などを緩和します。●ジヒドロコデインリン酸塩がせき中枢に働き、せきを緩和します。●塩酸プソイドエフェドリンが鼻粘膜の充血を抑え、鼻づまりを緩和します。●5種の成分がバランスよくはたらいて、かぜのいろいろな症状を緩和します。●のみやすい小型の白いカプレットタイプの錠剤です。医薬品は、用法用量を逸脱すると重大な健康被害につながります。必ず使用する際に商品の説明書をよく読み、用法用量を守ってご使用ください。用法用量を守って正しく使用しても、副作用が出ることがあります。異常を感じたら直ちに使用を中止し、医師又は薬剤師に相談してください。
医薬品の販売について
●使用上の注意■■してはいけないこと■■(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故が起こりやすくなる)1.次の人は服用しないこと(1)本剤または本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。(2)本剤または他のかぜ薬、解熱鎮痛薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人。(3)15歳未満の小児。(4)出産予定日12週以内の妊婦。(5)次の症状のある人。前立腺肥大による排尿困難(6)次の診断を受けた人。高血圧、心臓病、甲状腺機能障害、糖尿病2.本剤を服用している間は、次のいずれの医薬品も使用しないこと他のかぜ薬、解熱鎮痛薬、鎮静薬、鎮咳去痰薬、抗ヒスタミン剤を含有する内服薬等(鼻炎用内服薬、乗物酔い薬、アレルギー用薬、催眠鎮静薬等)3.服用後、乗物または機械類の運転操作をしないこと(眠気等があらわれることがある。)4.授乳中の人は本剤を服用しないか、本剤を服用する場合は授乳を避けること5.服用前後は飲酒しないこと6.5日間を超えて服用しないこと■■相談すること■■1.次の人は服用前に医師、薬剤師または登録販売者に相談すること(1)医師または歯科医師の治療を受けている人。(2)妊婦または妊娠していると思われる人。(3)高齢者。(4)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。(5)次の症状のある人。高熱、排尿困難(6)次の診断を受けた人。肝臓病、腎臓病、緑内障、全身性エリテマトーデス、混合性結合組織病、呼吸機能障害、閉塞性睡眠時無呼吸症候群、肥満症(7)次の病気にかかったことのある人。胃・十二指腸潰瘍、潰瘍性大腸炎、クローン病(8)モノアミン酸化酵素阻害剤(セレギリン塩酸塩等)で治療を受けている人。(9)かぜ薬、鎮咳去痰薬、鼻炎用内服薬等により、不眠、めまい、脱力感、震え、動悸を起こしたことがある人。2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師または登録販売者に相談すること関係部位・・・症状皮膚・・・発疹・発赤、かゆみ、青あざができる消化器・・・吐き気・嘔吐、食欲不振、胃部不快感、胃痛、口内炎、胸やけ、胃もたれ、胃腸出血、腹痛、下痢、血便精神神経系・・・めまい、不眠、神経過敏、けいれん循環器・・・動悸呼吸器・・・息切れ泌尿器・・・排尿困難その他・・・目のかすみ、耳なり、むくみ、鼻血、歯ぐきの出血、出血が止まりにくい、出血、背中の痛み、過度の体温低下、からだがだるい、顔のほてり、のぼせまれに下記の重篤な症状が起こることがある。その場合は直ちに医師の診療を受けること。症状の名称・・・症状ショック(アナフィラキシー)・・・服用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁等があらわれる。皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)、中毒性表皮壊死融解症、急性汎発性発疹性膿疱症・・・高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹・発赤、赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る、全身がだるい、食欲がない等が持続したり、急激に悪化する。肝機能障害・・・発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振等があらわれる。腎障害・・・発熱、発疹、尿量の減少、全身のむくみ、全身のだるさ、関節痛(節々が痛む)、下痢等があらわれる。無菌性髄膜炎・・・首すじのつっぱりを伴った激しい頭痛、発熱、吐き気・嘔吐等があらわれる(このような症状は、特に全身性エリテマトーデスまたは混合性結合組織病の治療を受けている人で多く報告されている)。心筋梗塞・・・しめ付けられるような胸の痛み、息苦しい、冷や汗が出る。脳血管障害・・・意識の低下・消失、片側の手足が動かしにくくなる、頭痛、嘔吐、めまい、しゃべりにくくなる、言葉が出にくくなる等が急にあらわれる。間質性肺炎・・・階段を上ったり、少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる、空せき、発熱等がみられ、これらが急にあらわれたり、持続したりする。ぜんそく・・・息をするときゼーゼー、ヒューヒューと鳴る、息苦しい等があらわれる。再生不良性貧血・・・青あざ、鼻血、歯ぐきの出血、発熱、皮膚や粘膜が青白くみえる、疲労感、動悸、息切れ、気分が悪くなりくらっとする、血尿等があらわれる。無顆粒球症・・・突然の高熱、さむけ、のどの痛み等があらわれる。呼吸抑制・・・息切れ、息苦しさ等があらわれる。3.服用後、次の症状があらわれることがあるので、このような症状の持続または増強が見られた場合には、服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師または登録販売者に相談すること便秘、口のかわき、眠気4.5~6回服用しても症状がよくならない場合(特に熱が3日以上続いたり、また熱が反復したりするとき)は服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師または登録販売者に相談すること●効能・効果かぜの諸症状(のどの痛み、せき、発熱、鼻づまり、鼻水、くしゃみ、悪寒、頭痛、関節の痛み、筋肉の痛み)の緩和●用法・用量次の量を、食後なるべく30分以内に、水またはお湯で、かまずに服用すること。年齢・・・1回量・・・1日服用回数15歳以上・・・2錠・・・3回15歳未満・・・服用しないこと<用法・用量に関連する注意>(1)用法・用量を厳守すること。(2)カプレット(錠剤)の取り出し方カプレットの入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して、裏面のアルミ箔を破り、取り出して服用すること(誤ってそのままのみこんだりすると食道粘膜に突き刺さる等思わぬ事故につながる)。●成分・分量6錠(1日服用量)中成分・・・含量・・・はたらきイブプロフェン・・・450mg・・・熱をさげ、痛みを和らげる塩酸プソイドエフェドリン・・・135mg・・・鼻づまりを和らげるクロルフェニラミンマレイン酸塩・・・7.5mg・・・鼻水・くしゃみを和らげるジヒドロコデインリン酸塩・・・24mg・・・せきを和らげる無水カフェイン・・・75mg・・・頭痛を和らげる添加物:乳糖水和物、クロスカルメロースNa、ヒドロキシプロピルセルロース、セルロース、ステアリン酸Mg、トウモロコシデンプン、ヒプロメロース、酸化チタン、コポビドン、タルク●保管及び取扱いの注意(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に箱に入れて保管すること。(2)小児の手の届かない所に保管すること。(3)他の容器に入れ替えないこと(誤用の原因になったり品質が変わる)。(4)使用期限を過ぎた製品は服用しないこと。(5)箱の「開封年月日」記入欄に、内袋(アルミの袋)を開封した日付を記入すること。(6)一度内袋(アルミの袋)を開封した後は、品質保持の点から開封日より6ヵ月以内を目安になるべくすみやかに服用すること。●お問い合わせ先本製品内容についてのお問い合わせは、お買い求めのお店、または下記にお願い申しあげます。アリナミン製薬株式会社「お客様相談室」 フリーダイヤル 0120-567-087受付時間:9:00~17:00(土、日、祝日を除く)なお、健康サイトでは、多くの健康情報や症状・疾患の情報をわかりやすく紹介しています。製造販売元アリナミン製薬株式会社〒541-0045 大阪市中央区道修町四丁目1番1号
Pylon PL Granules Pro 18 Packets [Designated Class 2 OTC Drug]
¥2,508
(incl. tax)
商品の説明
商品紹介
パイロンPL顆粒Proは、解熱鎮痛成分であるサリチルアミドとアセトアミノフェン、抗ヒスタミン成分であるプロメタジンメチレンジサリチル酸塩、痛みをおさえるはたらきを助ける無水カフェインの4つの有効成分の作用により、「のどの痛み」「発熱」「鼻みず」などのかぜの諸症状にすぐれた効果を発揮する非ピリン系のかぜ薬です。医薬品は、用法用量を逸脱すると重大な健康被害につながります。必ず使用する際に商品の説明書をよく読み、用法用量を守ってご使用ください。用法用量を守って正しく使用しても、副作用が出ることがあります。異常を感じたら直ちに使用を中止し、医師又は薬剤師に相談してください。
医薬品の販売について
●使用上の注意■■してはいけないこと■■(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故がおこりやすくなります)1.次の人は服用しないでください(1)本剤または本剤の成分によりアレルギー症状をおこしたことがある人(2)本剤または他のかぜ薬、解熱鎮痛薬を服用してぜんそくをおこしたことがある人(3)次の診断を受けた人:排尿困難、胃・十二指腸潰瘍、緑内障(4)15才未満の小児2.本剤を服用している間は、次のいずれの医薬品も使用しないでください他のかぜ薬、解熱鎮痛薬、鎮静薬、鎮咳去痰薬、抗ヒスタミン剤を含有する内服薬など(鼻炎用内服薬、乗物酔い薬、アレルギー用薬など)3.服用後、乗物または機械類の運転操作をしないでください(眠気などがあらわれることがあります)4.服用前後は飲酒しないでください5.長期連用しないでください■■相談すること■■1.次の人は服用前に医師、薬剤師または登録販売者にご相談ください(1)医師または歯科医師の治療を受けている人(2)授乳中の人、妊婦または妊娠していると思われる人(3)高齢者(4)薬などによりアレルギー症状をおこしたことがある人(5)次の症状のある人高熱(6)次の診断を受けた人心臓病、肝臓病、腎臓病、気管支喘息2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師または登録販売者にご相談ください関係部位・・・症状皮膚・・・発疹・発赤、かゆみ、浮腫血液・・・皮膚や粘膜が暗紫色になる、貧血消化器・・・吐き気・嘔吐、食欲不振、胸やけ、腹痛、胃腸出血精神神経系・・・めまい、倦怠感、頭痛、耳鳴り、難聴、視覚障害、不安感、神経過敏、不眠、けいれん、軽度の意識混濁、興奮、幻覚、妄想呼吸器・・・せき、息苦しさ循環器・・・高血圧、低血圧、頻脈泌尿器・・・排尿困難、尿閉その他・・・過度の体温低下、発汗、ふるえ、鼻炎症状、結膜炎まれに下記の重篤な症状がおこることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。症状の名称・・・症状ショック(アナフィラキシー)・・・服用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁などがあらわれる。皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)、中毒性表皮壊死融解症、急性汎発性発疹性膿疱症・・・高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹・発赤、赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る、全身がだるい、食欲がないなどが持続したり、急激に悪化する。薬剤性過敏症症候群・・・皮膚が広い範囲で赤くなる、全身性の発疹・発熱、体がだるい、リンパ節(首、わきの下、股の付け根など)のはれなどがあらわれる。再生不良性貧血・・・青あざ、鼻血、歯ぐきの出血、発熱、皮膚や粘膜が青白くみえる、疲労感、動悸、息切れ、気分が悪くなりくらっとする、血尿などがあらわれる。無顆粒球症・・・突然の高熱、さむけ、のどの痛みなどがあらわれる。血小板減少・・・血液中の成分である血小板の数が減ることにより、鼻血、歯ぐきからの出血、青あざなどの出血症状があらわれる。ぜんそく・・・息をするときゼーゼー、ヒューヒューと鳴る、息苦しいなどがあらわれる。間質性肺炎・・・階段を上ったり、少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる、空せき、発熱などがみられ、これらが急にあらわれたり、持続したりする。肝機能障害・・・発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振などがあらわれる。腎障害・・・発熱、発疹、尿量の減少、全身のむくみ、全身のだるさ、関節痛(節々が痛む)、下痢などがあらわれる。横紋筋融解症・・・手足・肩・腰などの筋肉が痛む、手足がしびれる、力が入らない、こわばる、全身がだるい、赤褐色尿などがあらわれる。緑内障の発作・・・急に目の充血、目の痛み、目のかすみ、頭痛、吐き気があらわれる。3.服用後、次の症状があらわれることがあるので、このような症状の持続または増強が見られた場合には、服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師または登録販売者にご相談ください口のかわき、眠気4.5~6回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師または登録販売者にご相談ください●効能・効果かぜの諸症状(のどの痛み、発熱、鼻みず、鼻づまり、くしゃみ、悪寒(発熱によるさむけ)、頭痛、関節の痛み、筋肉の痛み)の緩和●用法・用量成人(15才以上)1回1包、1日4回、毎食後および就寝前に原則として4時間以上の間隔をおいておのみください。年齢・・・1回量・・・1日服用回数成人(15才以上)・・・1包・・・4回15才未満・・・服用させないこと●定められた用法・用量を厳守してください。●成分・分量パイロンPL顆粒Proは、白色の顆粒で、4包(1g×4・成人1日量)中に次の成分を含有しています。成分・・・含量(4包中)・・・はたらきサリチルアミド・・・1080mg・・・痛みをおさえ、熱を下げるアセトアミノフェン・・・600mg・・・痛みをおさえ、熱を下げる無水カフェイン・・・240mg・・・痛みをおさえるはたらきを助けるプロメタジンメチレンジサリチル酸塩・・・54mg・・・鼻みず、鼻づまり、くしゃみをおさえる添加物として 乳糖水和物、トウモロコシデンプン、塩化ナトリウム、白糖、含水二酸化ケイ素を含有しています。●保管及び取扱いの注意(1)直射日光の当らない湿気の少ない、涼しい所に保管してください。(2)小児の手の届かない所に保管してください。(3)他の容器に入れ替えないでください。(誤用の原因になったり、品質が変化します)(4)使用期限をすぎた製品は、服用しないでください。[その他の添付文書記載内容]かぜをひいた時は、しっかり休むこと、栄養を摂ることが大事。かぜでつらい時は、かぜ薬の活用も有効です。「かぜかも・・・」と、なってしまうまえに1 外から帰ったら、「手洗い」「うがい」を習慣づけましょう。かぜの原因の8~9割は、ウイルスによるもの。「手洗い」には石鹸とお湯を、「うがい」にはうがい薬を使えば、効果的です。2 日頃から体のコンディションを整えましょう。体のコンディションが良くないと、ウィルスに感染しやすくなります。ストレスや疲れをためず、しっかりと睡眠をとり、体力と免疫力を高めましょう。3 毎日の食事にもきちんと気を配りましょう。さまざまな免疫力に関わるビタミンC、ビタミンAが多く含まれる、緑黄色野菜や果物などを、積極的に食べるよう、心がけてください。4 こまめな換気で室内の空気を入れ替えましょう。室内の空気をきれいに保つため、新鮮な空気を取り込むようにしましょう。冬場は空気が乾燥しているため、加湿器などで湿度を保ちましょう。「かぜかも・・・」と、なってしまったときは1 まずは安静第一、しっかり体を休めましょう。湿度を高めにした暖かい部屋で、充分な睡眠をとりましょう。汗をかいたら、よく拭き取り、体を冷やさないようにしてください。2 熱がなければ、お風呂でゆっくり温まりましょう。お風呂の湯気は、鼻やのどの粘膜に潤いを与えてくれます。体力の消耗の少ない、ぬるめのお湯にゆっくり入ってください。ただし長湯は禁物です。3 食欲がなくても、きちんと栄養を摂りましょう。消化が良く栄養価の高いものを食べましょう。汁ものの料理は、体が温まり、水分補給にもなるのでおすすめです。4 せきエチケットを心がけましょう。せきやくしゃみの飛沫にはウイルスが含まれているかもしれません。飛沫の拡散を防ぐために、マスクの着用を心がけましょう。●お問い合わせ先本品についてのお問い合わせは、お買い求めのお店、または下記までお願いいたします。●シオノギヘルスケア株式会社「医薬情報センター」電話:大阪 06-6209-6948、東京 03-3406-8450受付時間:9時~17時(土、日、祝日を除く)製造販売元シオノギヘルスケア株式会社大阪市中央区北浜2丁目6番18号「副作用被害救済制度」について●(独)医薬品医療機器総合機構電話:0120-149-931(フリーダイヤル)
Lumifen 12 Tablets [Designated Class 2 OTC Drug]
¥1,780
(incl. tax)
商品の説明
商品紹介
解熱鎮痛薬日本薬局方 アミノプロフェン錠関節痛、腰痛、肩こり痛、頭痛にルミフェンは・・・●非ステロイド系消炎鎮痛剤のアルミノプロフェンを配合しています。●炎症をしずめて、関節痛などの症状をおさえる働きや、熱を下げる働きがあります。
医薬品の販売について
●使用上の注意■■してはいけないこと■■(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故が起こりやすくなります)1.次の人は服用しないでください(1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。(2)本剤又は他の解熱鎮痛薬、かぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人。(3)15歳未満の小児。(4)次の診断を受けた人。胃・十二指腸潰瘍(5)出産予定日12週以内の妊婦。2.本剤を服用している間は、次のいずれの医薬品も服用しないでください他の解熱鎮痛薬、かぜ薬、鎮静薬3.服用後、眠気、めまい、一時的な視力低下感があらわれた場合は、乗物又は機械類の運転操作をしないでください4.服用前後は飲酒しないでください5.長期連用しないでください■■相談すること■■1.次の人は服用前に医師、歯科医師、薬剤師又は登録販売者にご相談ください(1)医師又は歯科医師の治療を受けている人。(2)妊婦又は妊娠していると思われる人。(3)授乳中の人。(4)高齢者。(5)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。(6)次の診断を受けた人。血液の病気、肝臓病、腎臓病、心臓病、気管支喘息、潰瘍性大腸炎、クローン病(7)次の病気にかかったことのある人。胃・十二指腸潰瘍、血液の病気、肝臓病、腎臓病2.本剤のような解熱鎮痛薬を服用後、過度の体温低下、虚脱(力が出ない)、四肢冷却(手足が冷たい)等の症状があらわれることがあります。その場合には、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者にご相談ください3.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者にご相談ください関係部位・・・症状皮膚・・・発疹・発赤、かゆみ消化器・・・胃痛・腹痛、胃・腹部不快感、吐き気・嘔吐、胃のもたれ、食欲不振、口内炎、口のかわき精神神経系・・・眠気、口内しびれ感、指のしびれ感、声がれ、ふらつき感、頭痛、めまい循環器・・・動悸呼吸器・・・息苦しさその他・・・むくみ、発熱、鼻出血、味覚異常、脱毛、一過性の視力低下まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください症状の名称・・・症状ショック(アナフィラキシー)・・・服用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁等があらわれる。皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)、中毒性表皮壊死融解症・・・高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり、急激に悪化する。胃・十二指腸潰瘍、消化管出血・・・みぞおち・上腹部痛を伴い、吐血や下血等の消化管出血があらわれる。肝機能障害・・・発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振等があらわれる。紅皮症(剥脱性皮膚炎)・・・高熱を伴って、発疹・発赤、かゆみが全身の皮膚にあらわれる。出血性ショック・・・脈拍数が増加し、顔色が青白くなり、手足が冷たくなり、冷や汗があらわれる。血液障害(再生不良性貧血、無顆粒球症)・・・のどの痛み、発熱、全身のだるさ、顔やまぶたのうらが白っぽくなる、出血しやすくなる(歯茎の出血、鼻血等)、青あざができる(押しても色が消えない)等があらわれる。血液障害(溶血性貧血)・・・顔色が悪くなり、疲れやすくなり、だるさ、動悸・息切れがあらわれる。腎障害・・・発熱、発疹、全身のむくみ、全身のだるさ、関節痛(節々が痛む)、下痢、尿量減少等があらわれる。間質性肺炎・・・階段を上ったり、少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる、空せき、発熱等がみられ、これらが急にあらわれたり、持続したりする。うっ血性心不全・・・全身のだるさ、動悸、息切れ、胸部の不快感、胸が痛む、めまい、失神等があらわれる。無菌性髄膜炎・・・首すじのつっぱりを伴った激しい頭痛、発熱、吐き気・嘔吐等の症状があらわれる。(このような症状は、特に全身性エリテマトーデス又は混合性結合組織病の治療を受けている人で多く報告されている。)ぜんそく・・・息をするときゼーゼー、ヒューヒューと鳴る、息苦しい等があらわれる。4.服用後、次の症状があらわれることがありますので、このような症状の持続又は増強が見られた場合には服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者にご相談ください便秘、下痢5.1~2回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って医師、歯科医師、薬剤師又は登録販売者にご相談ください(他の疾患の可能性も考えられます)●効能・効果(1)関節痛・腰痛・肩こり痛・咽喉痛・頭痛・歯痛・抜歯後の疼痛・耳痛・神経痛・筋肉痛・打撲痛・骨折痛・ねんざ痛・月経痛(生理痛)・外傷痛の鎮痛(2)悪寒・発熱時の解熱●用法・用量症状があらわれた時、下記の1回服用量を、なるべく空腹時をさけて服用します。服用間隔は4時間以上おいてください。年齢・・・1回量・・・1日服用回数成人(15歳以上)・・・1錠・・・通常2回まで(ただし、再度症状があらわれた場合には3回目を服用できます)15歳未満・・・服用しないでください<用法・用量に関連する注意>(1)定められた用法・用量を厳守してください。(2)錠剤の取り出し方錠剤の入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して裏面のアルミ箔を破り、取り出してお飲みください。(誤ってそのまま飲み込んだりすると食道粘膜に突き刺さる等思わぬ事故につながります。)●成分・分量1錠中成分・・・分量・・・作用アルミノプロフェン・・・200mg・・・炎症をしずめて、関節痛などの症状をおさえる働きや、熱を下げる働きがあります。添加物として、乳糖、トウモロコシデンプン、ヒドロキシプロピルセルロース、タルク、ステアリン酸Mg、ヒプロメロース、マクロゴール、白糖、炭酸Ca、ポビドン、酸化チタン、カルナウバロウを含有します。●保管及び取扱いの注意(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管してください。(2)小児の手の届かない所に保管してください。(3)他の容器に入れ替えないでください。(誤用の原因になったり品質が変わるおそれがあります。)(4)使用期限をすぎた製品は、服用しないでください。●お問い合わせ先本製品についてのお問い合わせは、お買い求めのお店又は下記にお願い申し上げます。佐藤製薬株式会社 お客様相談窓口東京都港区元赤坂1丁目5番27号03-5412-73939:00~17:00(土、日、祝日を除く)
Taisho Tonpuku 6 Packets [Designated Class 2 OTC Drug]
¥720
(incl. tax)
商品の説明
商品紹介
歯痛・頭痛解熱鎮痛薬◆大正トンプクは、解熱鎮痛作用のあるアセトアミノフェン・エテンザミド、鎮静作用のあるブロモバレリル尿素を配合した細粒で、我慢できない歯の痛み、頭痛をしずめます。医薬品は、用法用量を逸脱すると重大な健康被害につながります。必ず使用する際に商品の説明書をよく読み、用法用量を守ってご使用ください。用法用量を守って正しく使用しても、副作用が出ることがあります。異常を感じたら直ちに使用を中止し、医師又は薬剤師に相談してください。
医薬品の販売について
●使用上の注意■■してはいけないこと■■(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故が起こりやすくなります)1.次の人は服用しないでください(1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。(2)本剤又は他の解熱鎮痛薬、かぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人。2.本剤を服用している間は、次のいずれの医薬品も服用しないでください他の解熱鎮痛薬、かぜ薬、鎮静薬、乗物酔い薬3.服用後、乗物又は機械類の運転操作をしないでください(眠気等があらわれることがあります)4.服用前後は飲酒しないでください5.長期連用しないでください■■相談すること■■1.次の人は服用前に医師、歯科医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください(1)医師又は歯科医師の治療を受けている人。(2)妊婦又は妊娠していると思われる人。(3)水痘(水ぼうそう)若しくはインフルエンザにかかっている又はその疑いのある乳・幼・小児(15歳未満)。(4)高齢者。(5)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。(6)次の診断を受けた人。心臓病、腎臓病、肝臓病、胃・十二指腸潰瘍2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この説明書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください関係部位・・・症状皮膚・・・発疹・発赤、かゆみ消化器・・・吐き気・嘔吐、食欲不振精神神経系・・・めまいその他・・・過度の体温低下まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。症状の名称・・・症状ショック(アナフィラキシー)・・・服用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁等があらわれる。皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)、中毒性表皮壊死融解症、急性汎発性発疹性膿疱症・・・高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹・発赤、赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る、全身がだるい、食欲がない等が持続したり、急激に悪化する。薬剤性過敏症症候群・・・皮膚が広い範囲で赤くなる、全身性の発疹、発熱、体がだるい、リンパ節(首、わきの下、股の付け根等)のはれ等があらわれる。肝機能障害・・・発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振等があらわれる。腎障害・・・発熱、発疹、尿量の減少、全身のむくみ、全身のだるさ、関節痛(節々が痛む)、下痢等があらわれる。間質性肺炎・・・階段を上ったり、少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる、空せき、発熱等がみられ、これらが急にあらわれたり、持続したりする。ぜんそく・・・息をするときゼーゼー、ヒューヒューと鳴る、息苦しい等があらわれる。3.服用後、次の症状があらわれることがあるので、このような症状の持続又は増強が見られた場合には、服用を中止し、この説明書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください眠気4.5~6回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この説明書を持って医師、歯科医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください●効能・効果◆歯痛・抜歯後の疼痛・頭痛・咽喉痛(のどの痛み)・腰痛・肩こり痛・筋肉痛・関節痛・神経痛・月経痛(生理痛)・耳痛・打撲痛・骨折痛・ねんざにともなう痛み(ねんざ痛)・外傷痛の鎮痛◆悪寒(発熱によるさむけ)・発熱時の解熱●用法・用量次の量をなるべく空腹時を避けて水又はぬるま湯で服用してください。服用間隔は6時間以上おいてください。年齢・・・1回量・・・服用回数15歳以上・・・1包・・・1日2回まで11歳~14歳・・・2/3包・・・1日2回まで8歳~10歳・・・1/2包・・・1日2回まで5歳~7歳・・・1/3包・・・1日2回まで3歳~4歳・・・1/4包・・・1日2回まで3歳未満・・・服用しないこと[注意](1)定められた用法・用量を厳守してください。(2)小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させてください。●成分・分量1包(1.2g)中成分・・・分量・・・はたらきアセトアミノフェン・・・300mg・・・発熱・頭痛・歯痛・生理痛等、熱と痛みをしずめます。エテンザミド・・・350mg・・・鎮痛作用により、痛みをしずめます。ブロモバレリル尿素・・・200mg・・・鎮静作用により、アセトアミノフェン等の鎮痛作用を助けます。無水カフェイン・・・50mg・・・頭痛をしずめます。添加物:セルロース、乳糖、メタケイ酸アルミン酸Mg、ヒドロキシプロピルセルロース、l-メントール●保管及び取扱いの注意(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管してください。(2)小児の手の届かない所に保管してください。(3)他の容器に入れ替えないでください。(誤用の原因になったり品質が変わることがあります)(4)1包を分割した残りを服用する場合には、袋の口を折り返して保管し、2日以内に服用してください。(5)使用期限を過ぎた製品は服用しないでください。[その他の添付文書記載内容]空腹時の服用は避けましょう☆一般に熱や痛みを抑える成分が、胃を刺激する場合があります。なるべく服用する前に食べ物・飲み物をとりましょう。●お問い合わせ先この製品についてのお問い合わせは、お買い求めのお店又は下記にお願い申し上げます。連絡先 東京都豊島区高田3丁目24番1号電話 03-3985-1800受付時間 8:30~17:00(土、日、祝日を除く)※受付時間の詳細は、大正製薬ホームページにてご確認ください大正製薬株式会社東京都豊島区高田3丁目24番1号副作用被害救済制度のお問い合わせ先(独)医薬品医療機器総合機構電話:0120-149-931(フリーダイヤル)
Ringle Ivy α200 36 Capsules [Designated Class 2 OTC Drug]
¥2,380
(incl. tax)
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商品紹介
解熱鎮痛薬●頭痛・生理痛などの痛みに効果をあらわすイブプロフェンを配合したジェルカプセルです。●有効成分のイブプロフェンが、液状に溶けています。医薬品は、用法用量を逸脱すると重大な健康被害につながります。必ず使用する際に商品の説明書をよく読み、用法用量を守ってご使用ください。用法用量を守って正しく使用しても、副作用が出ることがあります。異常を感じたら直ちに使用を中止し、医師又は薬剤師に相談してください。
医薬品の販売について
●使用上の注意■■してはいけないこと■■(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故が起こりやすくなります)1.次の人は服用しないでください(1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。(2)本剤又は他の解熱鎮痛薬、かぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人。(ぜんそくを誘発する可能性があります)(3)15歳未満の小児。(4)医療機関で次の病気の治療や医薬品の投与を受けている人。胃・十二指腸潰瘍、血液の病気、肝臓病、腎臓病、心臓病、高血圧、ジドブジン(レトロビル)を投与中の人。(胃・十二指腸潰瘍、肝臓病、腎臓病の人は、その症状が悪化する可能性があります)(血液の病気の人は白血球減少、血小板減少等を起こすことがあり、その症状を更に悪化させる可能性があります)(心臓病の人は、心機能不全が更に悪化する可能性があります)(高血圧の人は、血圧が更に上昇する可能性があります)(5)出産予定日12週以内の妊婦。2.本剤を服用している間は、次のいずれの医薬品も服用しないでください他の解熱鎮痛薬、かぜ薬、鎮静薬3.服用前後は飲酒しないでください(一般にアルコールは薬の吸収や代謝を促進することがあり、副作用の発現や毒性を増強することがあることから、重篤な肝障害があらわれることがあります)4.長期連用しないでください■■相談すること■■1.次の人は服用前に医師、歯科医師、薬剤師又は登録販売者にご相談ください(1)医師又は歯科医師の治療を受けている人。(2)妊婦又は妊娠していると思われる人。(3)授乳中の人。(4)高齢者。(一般に高齢者は、生理機能が低下しているため、副作用が強くあらわれることがあります)(5)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。(6)次の診断を受けた人又はその病気にかかったことがある人。胃・十二指腸潰瘍、血液の病気、肝臓病、腎臓病、心臓病、高血圧、気管支ぜんそく(気管支ぜんそくを誘発することがあります)、全身性エリテマトーデス(腎障害等のこの病気の症状が悪化したり、無菌性髄膜炎があらわれることがあります)、混合性結合組織病(無菌性髄膜炎があらわれることがあります)、潰瘍性大腸炎、クローン病(症状が悪化したとの報告があります)2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、歯科医師、薬剤師又は登録販売者にご相談ください関係部位・・・症状皮膚・・・発疹・発赤、かゆみ、青あざができる消化器・・・吐き気・嘔吐、食欲不振、胃痛、胃部不快感、口内炎、胸やけ、胃もたれ、胃腸出血、腹痛、下痢、血便精神神経系・・・めまい、眠気、不眠、気分がふさぐ循環器・・・動悸呼吸器・・・息切れその他・・・目のかすみ、耳なり、むくみ、鼻血、歯ぐきの出血、出血が止まりにくい、出血、背中の痛み、過度の体温低下、からだがだるいまれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。症状の名称・・・症状ショック(アナフィラキシー)・・・服用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁等があらわれる。皮膚粘膜眼症候群 (スティーブンス・ジョンソン症候群)、中毒性表皮壊死融解症・・・高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり、急激に悪化する。消化器障害・・・便が黒くなる、吐血、血便、粘血便(血液・粘液・膿の混じった軟便)等があらわれる。肝機能障害・・・発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振等があらわれる。腎障害・・・発熱、発疹、尿量の減少、全身のむくみ、全身のだるさ、関節痛(節々が痛む)、下痢等があらわれる。無菌性髄膜炎・・・首すじのつっぱりを伴った激しい頭痛、発熱、吐き気・嘔吐等の症状があらわれる。(このような症状は、特に全身性エリテマトーデス又は混合性結合組織病の治療を受けている人で多く報告されている。)心筋梗塞・・・しめ付けられるような胸の痛み、息苦しい、冷や汗が出る。脳血管障害・・・意識の低下・消失、片側の手足が動かしにくくなる、頭痛、嘔吐、めまい、しゃべりにくくなる、言葉が出にくくなる等が急にあらわれる。ぜんそく・・・息をするときゼーゼー、ヒューヒューと鳴る、息苦しい等があらわれる。再生不良性貧血・・・青あざ、鼻血、歯ぐきの出血、発熱、皮膚や粘膜が青白く見える、疲労感、動悸、息切れ、気分が悪くなりくらっとする、血尿等があらわれる。無顆粒球症・・・突然の高熱、さむけ、のどの痛み等があらわれる。3.服用後、次の症状があらわれることがありますので、このような症状の持続又は増強が見られた場合には、服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者にご相談ください便秘、口のかわき4.服用後、体温が平熱より低くなる、力が出ない(虚脱)、手足が冷たくなる(四肢冷却)などの症状があらわれることがあります。その場合は、直ちに服用を中止し、毛布等で保温し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者にご相談ください5.3~4回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って医師、歯科医師、薬剤師又は登録販売者にご相談ください●効能・効果1)頭痛・歯痛・抜歯後の疼痛・咽喉痛・耳痛・関節痛・神経痛・腰痛・筋肉痛・肩こり痛・打撲痛・骨折痛・ねんざ痛・月経痛(生理痛)・外傷痛の鎮痛2)悪寒・発熱時の解熱●用法・用量症状があらわれたとき、下記の1回服用量をなるべく空腹時をさけて服用します。服用間隔は4時間以上おいてください。年齢・・・1回服用量・・・1日服用回数成人(15歳以上)・・・1カプセル・・・2回まで(ただし、再度症状があらわれた場合には3回目を服用できます)15歳未満・・・服用しないでください<用法・用量に関連する注意>(1)定められた用法・用量を厳守してください。(2)カプセルの取り出し方カプセルの入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して裏面のアルミ箔を破り、取り出してお飲みください。(誤ってそのまま飲み込んだりすると食道粘膜に突き刺さる等思わぬ事故につながります。)●成分・分量1カプセル中成分・・・分量・・・働きイブプロフェン・・・200mg・・・頭痛、生理痛、歯痛等の鎮痛、発熱時の解熱等に効果をあらわします。添加物として、ポリソルベート80、水酸化K、ゼラチン、コハク化ゼラチン、トウモロコシデンプン由来糖アルコール、クチナシ色素を含有します。●保管及び取扱いの注意(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管してください。(2)小児の手の届かない所に保管してください。(3)他の容器に入れ替えないでください。(誤用の原因になったり品質が変わるおそれがあります。)(4)使用期限をすぎた製品は、服用しないでください。(5)カプセル剤は、吸湿しやすいので、ぬれた手などで触れないように注意してください。●お問い合わせ先本製品についてのお問い合わせは、お買い求めのお店又は下記にお願い申し上げます。佐藤製薬株式会社 お客様相談窓口電話 03-5412-7393受付時間 9:00~17:00(土、日、祝日を除く)製造販売元佐藤製薬株式会社東京都港区元赤坂1丁目5番27号副作用被害救済制度のお問い合わせ先(独)医薬品医療機器総合機構0120-149-931(フリーダイヤル)
Benza Block IP Premium 24 Tablets [Designated Class 2 OTC Drug]
¥2,580
(incl. tax)
商品の説明
商品紹介
●イブプロフェンとアセトアミノフェンが、発熱・悪寒(発熱によるさむけ)などを緩和します。●イブプロフェンとアセトアミノフェンの2種の解熱鎮痛成分のはたらきで、頭痛・のどの痛み・関節の痛みを緩和します。●グリチルリチン酸が、のどの炎症をおさえて、痛みを緩和します。●ビタミンC(アスコルビン酸カルシウムとして配合)と、ビタミンPの一種であるヘスペリジンを配合しています。●9種の成分を配合し、かぜのいろいろな症状を緩和します。医薬品は、用法用量を逸脱すると重大な健康被害につながります。必ず使用する際に商品の説明書をよく読み、用法用量を守ってご使用ください。用法用量を守って正しく使用しても、副作用が出ることがあります。異常を感じたら直ちに使用を中止し、医師又は薬剤師に相談してください。
医薬品の販売について
●使用上の注意■■してはいけないこと■■(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故が起こりやすくなる)1.次の人は服用しないこと(1)本剤または本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。(2)本剤または他のかぜ薬、解熱鎮痛薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人。(3)15歳未満の小児。(4)出産予定日12週以内の妊婦。2.本剤を服用している間は、次のいずれの医薬品も使用しないこと他のかぜ薬、解熱鎮痛薬、鎮静薬、鎮咳去痰薬、抗ヒスタミン剤を含有する内服薬等(鼻炎用内服薬、乗物酔い薬、アレルギー用薬、催眠鎮静薬等)3.服用後、乗物または機械類の運転操作をしないこと(眠気等があらわれることがある。)4.授乳中の人は本剤を服用しないか、本剤を服用する場合は授乳を避けること5.服用前後は飲酒しないこと6.5日間を超えて服用しないこと■■相談すること■■1.次の人は服用前に医師、薬剤師または登録販売者に相談すること(1)医師または歯科医師の治療を受けている人。(2)妊婦または妊娠していると思われる人。(3)高齢者。(4)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。(5)次の症状のある人。高熱、排尿困難(6)次の診断を受けた人。甲状腺機能障害、糖尿病、心臓病、高血圧、肝臓病、腎臓病、緑内障、全身性エリテマトーデス、混合性結合組織病、呼吸機能障害、閉塞性睡眠時無呼吸症候群、肥満症(7)次の病気にかかったことのある人。胃・十二指腸潰瘍、潰瘍性大腸炎、クローン病2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師または登録販売者に相談すること関係部位・・・症状皮膚・・・発疹・発赤、かゆみ、青あざができる消化器・・・吐き気・嘔吐、食欲不振、胃部不快感、胃痛、口内炎、胸やけ、胃もたれ、胃腸出血、腹痛、下痢、血便精神神経系・・・めまい循環器・・・動悸呼吸器・・・息切れ泌尿器・・・排尿困難その他・・・目のかすみ、耳なり、むくみ、鼻血、歯ぐきの出血、出血が止まりにくい、出血、背中の痛み、過度の体温低下、からだがだるいまれに下記の重篤な症状が起こることがある。その場合は直ちに医師の診療を受けること。症状の名称・・・症状ショック(アナフィラキシー)・・・服用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁等があらわれる。皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)、中毒性表皮壊死融解症、急性汎発性発疹性膿疱症・・・高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹・発赤、赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る、全身がだるい、食欲がない等が持続したり、急激に悪化する。薬剤性過敏症症候群・・・皮膚が広い範囲で赤くなる、全身性の発疹、発熱、体がだるい、リンパ節(首、わきの下、股の付け根等)のはれ等があらわれる。肝機能障害・・・発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振等があらわれる。腎障害・・・発熱、発疹、尿量の減少、全身のむくみ、全身のだるさ、関節痛(節々が痛む)、下痢等があらわれる。無菌性髄膜炎・・・首すじのつっぱりを伴った激しい頭痛、発熱、吐き気・嘔吐等があらわれる(このような症状は、特に全身性エリテマトーデスまたは混合性結合組織病の治療を受けている人で多く報告されている)。心筋梗塞・・・しめ付けられるような胸の痛み、息苦しい、冷や汗が出る。脳血管障害・・・意識の低下・消失、片側の手足が動かしにくくなる、頭痛、嘔吐、めまい、しゃべりにくくなる、言葉が出にくくなる等が急にあらわれる。間質性肺炎・・・階段を上ったり、少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる、空せき、発熱等がみられ、これらが急にあらわれたり、持続したりする。ぜんそく・・・息をするときゼーゼー、ヒューヒューと鳴る、息苦しい等があらわれる。再生不良性貧血・・・青あざ、鼻血、歯ぐきの出血、発熱、皮膚や粘膜が青白くみえる、疲労感、動悸、息切れ、気分が悪くなりくらっとする、血尿等があらわれる。無顆粒球症・・・突然の高熱、さむけ、のどの痛み等があらわれる。呼吸抑制・・・息切れ、息苦しさ等があらわれる。3.服用後、次の症状があらわれることがあるので、このような症状の持続または増強が見られた場合には、服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師または登録販売者に相談すること便秘、口のかわき、眠気4.5~6回服用しても症状がよくならない場合(特に熱が3日以上続いたり、また熱が反復したりするとき)は服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師または登録販売者に相談すること●効能・効果かぜの諸症状(発熱、悪寒(発熱によるさむけ)、頭痛、のどの痛み、関節の痛み、鼻水、鼻づまり、筋肉の痛み、せき、たん、くしゃみ)の緩和●用法・用量次の量を、食後なるべく30分以内に、水またはお湯で、かまずに服用すること。年齢・・・1回量・・・1日服用回数15歳以上・・・2錠・・・3回15歳未満・・・服用しないこと<用法・用量に関連する注意>(1)用法・用量を厳守すること。(2)カプレット(錠剤)の取り出し方カプレットの入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して、裏面のアルミ箔を破り、取り出して服用すること(誤ってそのままのみこんだりすると食道粘膜に突き刺さる等思わぬ事故につながる)。●成分・分量6錠(1日服用量)中成分・・・含量・・・はたらきイブプロフェン・・・360mg・・・発熱やさむけを緩和し、痛みを和らげるアセトアミノフェン・・・180mg・・・発熱やさむけを緩和し、痛みを和らげるd-クロルフェニラミンマレイン酸塩・・・3.5mg・・・鼻水・くしゃみを和らげるdl-メチルエフェドリン塩酸塩・・・60mg・・・せき・たんを和らげるジヒドロコデインリン酸塩・・・24mg・・・せきを和らげるグリチルリチン酸・・・39mg・・・のどの炎症をおさえて、痛みを和らげる無水カフェイン・・・75mg・・・頭痛を和らげるアスコルビン酸カルシウム・・・500mg・・・ビタミンヘスペリジン・・・90mg・・・ビタミン類(ビタミンPの一種)添加物:還元麦芽糖水アメ、セルロース、トウモロコシデンプン、酒石酸、クロスカルメロースNa、ヒドロキシプロピルセルロース、ヒプロメロース、フマル酸ステアリルNa、コポビドン、酸化チタン、タルク、マクロゴール、三二酸化鉄●保管及び取扱いの注意(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に箱に入れて保管すること。(2)小児の手の届かない所に保管すること。(3)他の容器に入れ替えないこと(誤用の原因になったり品質が変わる)。(4)使用期限を過ぎた製品は服用しないこと。(5)箱の「開封年月日」記入欄に、内袋(アルミの袋)を開封した日付を記入すること。(6)一度内袋(アルミの袋)を開封した後は、品質保持の点から開封日より6ヵ月以内を目安になるべくすみやかに服用すること。●お問い合わせ先本製品内容についてのお問い合わせは、お買い求めのお店、または下記にお願い申しあげます。アリナミン製薬株式会社「お客様相談室」 フリーダイヤル 0120-567-087受付時間:9:00~17:00(土、日、祝日を除く)なお、健康サイトでは、多くの健康情報や症状・疾患の情報をわかりやすく紹介しています。製造販売元アリナミン製薬株式会社〒541-0045 大阪市中央区道修町四丁目1番1号
Colgen Kowa IB Tablets TXα 45 Tablets [Designated Class 2 OTC Drug]
¥2,180
(incl. tax)
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本剤は、解熱鎮痛成分「イブプロフェン」600mg(1日量)を配合した、痛むのどかぜ・つらい熱かぜに効く総合かぜ薬です。本剤をおのみになりますと、抗炎症成分「トラネキサム酸」や去痰成分「アンブロキソール塩酸塩」などのすぐれた効果をあらわす7つの有効成分が効果的に働いて、つらいかぜの諸症状がやわらぎ、ラクになってまいります。医薬品は、用法用量を逸脱すると重大な健康被害につながります。必ず使用する際に商品の説明書をよく読み、用法用量を守ってご使用ください。用法用量を守って正しく使用しても、副作用が出ることがあります。異常を感じたら直ちに使用を中止し、医師又は薬剤師に相談してください。
医薬品の販売について
●使用上の注意■■してはいけないこと■■(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故が起こりやすくなります)1.次の人は服用しないでください(1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。(2)本剤又は他のかぜ薬、解熱鎮痛薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人。(3)15歳未満の小児。(4)医療機関で次の病気の治療や医薬品の投与を受けている人。胃・十二指腸潰瘍、血液の病気、肝臓病、腎臓病、心臓病、高血圧、ジドブジン(レトロビル)を投与中の人(5)出産予定日12週以内の妊婦。2.本剤を服用している間は、次のいずれの医薬品も使用しないでください他のかぜ薬、解熱鎮痛薬、鎮静薬、鎮咳去痰薬、抗ヒスタミン剤を含有する内服薬等(鼻炎用内服薬、乗物酔い薬、アレルギー用薬等)、トラネキサム酸を含有する内服薬3.服用後、乗物又は機械類の運転操作をしないでください(眠気等があらわれることがあります。)4.授乳中の人は本剤を服用しないか、本剤を服用する場合は授乳を避けてください5.服用前後は飲酒しないでください6.5日間を超えて服用しないでください■■相談すること■■1.次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください(1)医師又は歯科医師の治療を受けている人。(2)妊婦又は妊娠していると思われる人。(3)高齢者。(4)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。(5)次の症状のある人。高熱、排尿困難(6)次の診断を受けた人。甲状腺機能障害、糖尿病、緑内障、全身性エリテマトーデス、混合性結合組織病、血栓のある人(脳血栓、心筋梗塞、血栓性静脈炎)、血栓症を起こすおそれのある人、気管支ぜんそく、呼吸機能障害、閉塞性睡眠時無呼吸症候群、肥満症(7)次の病気にかかったことのある人。胃・十二指腸潰瘍、潰瘍性大腸炎、クローン病、血液の病気、肝臓病、腎臓病2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので、直ちに服用を中止し、この添付文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください関係部位・・・症状皮膚・・・発疹・発赤、かゆみ消化器・・・吐き気・嘔吐、食欲不振、胃部不快感、胃痛、口内炎、胸やけ、胃もたれ、胃腸出血、腹痛、下痢、胃部・腹部膨満感精神神経系・・・めまい、不眠、気分がふさぐ循環器・・・動悸呼吸器・・・息切れ泌尿器・・・排尿困難その他・・・目のかすみ、耳なり、むくみ、背中の痛み、しびれ感まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。症状の名称・・・症状ショック(アナフィラキシー)・・・服用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁等があらわれる。皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)、中毒性表皮壊死融解症・・・高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり、急激に悪化する。肝機能障害・・・発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振等があらわれる。腎障害・・・発熱、発疹、尿量の減少、全身のむくみ、全身のだるさ、関節痛(節々が痛む)、下痢等があらわれる。無菌性髄膜炎・・・首すじのつっぱりを伴った激しい頭痛、発熱、吐き気・嘔吐等があらわれる。(このような症状は、特に全身性エリテマトーデス又は混合性結合組織病の治療を受けている人で多く報告されている。)心筋梗塞・・・しめ付けられるような胸の痛み、息苦しい、冷や汗が出る。脳血管障害・・・意識の低下・消失、片側の手足が動かしにくくなる、頭痛、嘔吐、めまい、しゃべりにくくなる、言葉が出にくくなる等が急にあらわれる。間質性肺炎・・・階段を上ったり、少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる、空せき、発熱等がみられ、これらが急にあらわれたり、持続したりする。ぜんそく・・・息をするときゼーゼー、ヒューヒューと鳴る、息苦しい等があらわれる。血液障害・・・のどの痛み、発熱、全身のだるさ、顔やまぶたのうらが白っぽくなる、出血しやすくなる(歯ぐきの出血、鼻血等)、青あざができる(押しても色が消えない)等があらわれる。消化器障害・・・便が黒くなる、吐血、血便、粘血便(血液・粘液・膿の混じった軟便)等があらわれる。呼吸抑制・・・息切れ、息苦しさ等があらわれる。3.服用後、過度の体温低下、虚脱(力が出ない)、四肢冷却(手足が冷たい)等の症状があらわれた場合には、直ちに服用を中止し、この添付文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください4.服用後、次の症状があらわれることがありますので、このような症状の持続又は増強が見られた場合には、服用を中止し、この添付文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください便秘、口のかわき、眠気5.5~6回服用しても症状がよくならない場合(特に熱が3日以上続いたり、また熱が反復したりするとき)は服用を中止し、この添付文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください●効能・効果かぜの諸症状(のどの痛み、発熱、悪寒、頭痛、せき、たん、鼻水、鼻づまり、くしゃみ、関節の痛み、筋肉の痛み)の緩和●用法・用量下記の量を食後なるべく30分以内に水又は温湯で服用してください。年齢・・・1回量・・・1日服用回数成人(15歳以上)・・・3錠・・・3回15歳未満の小児・・・服用しないこと<用法・用量に関連する注意>1.用法・用量を厳守してください。2.錠剤の取り出し方:錠剤の入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して、裏面のアルミ箔を破り、取り出して服用してください。(誤ってそのまま飲み込んだりすると食道粘膜に突き刺さる等思わぬ事故につながります。)●成分・分量9錠中イブプロフェン・・・600mgトラネキサム酸・・・750mgアンブロキソール塩酸塩・・・45mgd-クロルフェニラミンマレイン酸塩・・・3.5mgジヒドロコデインリン酸塩・・・24mgdl-メチルエフェドリン塩酸塩・・・60mg無水カフェイン・・・75mg〔添加物〕無水ケイ酸、ヒプロメロース、クエン酸、乳糖、ケイ酸Ca、ヒドロキシプロピルセルロース、カルメロースCa、ステアリン酸Mg、トリアセチン、タルク、酸化チタン、黄色五号、カルナウバロウ●保管及び取扱いの注意1.高温をさけ、直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管してください。2.小児の手の届かない所に保管してください。3.他の容器に入れ替えないでください。(誤用の原因になったり品質が変わります。)4.PTPのアルミ箔が破れたり、中身の錠剤が破損しないように、保管及び携帯に注意してください。5.使用期限(外箱に記載)をすぎた製品は服用しないでください。●お問い合わせ先本製品に関するお問い合わせ お買い求めのお店又は下記へお願いします。興和株式会社 医薬事業部 お客様相談センターTEL 03-3279-7755 FAX 03-3279-7566受付時間:月~金(祝日を除く)9:00~17:00●興和製品サイト製造販売元興和株式会社東京都中央区日本橋本町三丁目4-14
Eve Quick Headache Medicine 60 Tablets [Designated Class 2 OTC Drug]
¥2,480
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解熱鎮痛薬イブプロフェン配合製剤●イブクイック頭痛薬は、頭痛にしっかり効くよう設計された製剤です。イブプロフェンをはじめ、その鎮痛効果を高めてくれるアリルイソプロピルアセチル尿素・無水カフェイン、さらに、胃粘膜を保護するとともにイブプロフェンの吸収を促進する成分酸化マグネシウムを配合しました。○独自処方が鎮痛成分の吸収を促進するため、頭痛のもとに速く優れた効果を発揮します。○胃にやさしい胃粘膜保護成分を配合しています。医薬品は、用法用量を逸脱すると重大な健康被害につながります。必ず使用する際に商品の説明書をよく読み、用法用量を守ってご使用ください。用法用量を守って正しく使用しても、副作用が出ることがあります。異常を感じたら直ちに使用を中止し、医師又は薬剤師に相談してください。
医薬品の販売について
●使用上の注意■■してはいけないこと■■(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故が起こりやすくなります。)1.次の人は服用しないでください(1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。(2)本剤又は他の解熱鎮痛薬、かぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人。(3)15才未満の小児。(4)出産予定日12週以内の妊婦。2.本剤を服用している間は、次のいずれの医薬品も服用しないでください他の解熱鎮痛薬、かぜ薬、鎮静薬、乗物酔い薬3.服用後、乗物又は機械類の運転操作をしないでください(眠気等があらわれることがあります。)4.服用前後は飲酒しないでください5.長期連用しないでください■■相談すること■■1.次の人は服用前に医師、歯科医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください(1)医師又は歯科医師の治療を受けている人。(2)妊婦又は妊娠していると思われる人。(3)授乳中の人。(4)高齢者。(5)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。(6)次の診断を受けた人。心臓病、腎臓病、肝臓病、全身性エリテマトーデス、混合性結合組織病(7)次の病気にかかったことのある人。胃・十二指腸潰瘍、潰瘍性大腸炎、クローン病2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この説明書を持って医師、歯科医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください関係部位・・・症状皮膚・・・発疹・発赤、かゆみ、青あざができる消化器・・・吐き気・嘔吐、食欲不振、胃部不快感、胃痛、口内炎、胸やけ、胃もたれ、胃腸出血、腹痛、下痢、血便精神神経系・・・めまい循環器・・・動悸呼吸器・・・息切れその他・・・目のかすみ、耳なり、むくみ、鼻血、歯ぐきの出血、出血が止まりにくい、出血、背中の痛み、過度の体温低下、からだがだるいまれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。症状の名称・・・症状ショック(アナフィラキシー)・・・服用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁等があらわれる。皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)、中毒性表皮壊死融解症・・・高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり、急激に悪化する。肝機能障害・・・発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振等があらわれる。腎障害・・・発熱、発疹、尿量の減少、全身のむくみ、全身のだるさ、関節痛(節々が痛む)、下痢等があらわれる。無菌性髄膜炎・・・首すじのつっぱりを伴った激しい頭痛、発熱、吐き気・嘔吐等があらわれる。(このような症状は、特に全身性エリテマトーデス又は混合性結合組織病の治療を受けている人で多く報告されている。)心筋梗塞・・・しめ付けられるような胸の痛み、息苦しい、冷や汗が出る。脳血管障害・・・意識の低下・消失、片側の手足が動かしにくくなる、頭痛、嘔吐、めまい、しゃべりにくくなる、言葉が出にくくなる等が急にあらわれる。ぜんそく・・・息をするときゼーゼー、ヒューヒューと鳴る、息苦しい等があらわれる。再生不良性貧血・・・青あざ、鼻血、歯ぐきの出血、発熱、皮膚や粘膜が青白くみえる、疲労感、動悸、息切れ、気分が悪くなりくらっとする、血尿等があらわれる。無顆粒球症・・・突然の高熱、さむけ、のどの痛み等があらわれる。3.服用後、次の症状があらわれることがあるので、このような症状の持続又は増強が見られた場合には、服用を中止し、この説明書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください便秘、眠気4.5~6回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この説明書を持って医師、歯科医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください●効能・効果●頭痛・肩こり痛・歯痛・月経痛(生理痛)・咽喉痛・関節痛・筋肉痛・神経痛・腰痛・抜歯後の疼痛・打撲痛・耳痛・骨折痛・ねんざ痛・外傷痛の鎮痛●悪寒・発熱時の解熱●用法・用量次の1回量を1日3回を限度とし、なるべく空腹時をさけて水又はぬるま湯で服用してください。服用間隔は4時間以上おいてください。年齢・・・1回量成人(15才以上)・・・2錠15才未満・・・服用しないこと<用法・用量に関連する注意>(1)用法・用量を厳守してください。(2)錠剤の取り出し方錠剤の入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して裏面のアルミ箔を破り、取り出してお飲みください。(誤ってそのまま飲み込んだりすると食道粘膜に突き刺さるなど思わぬ事故につながります。)●成分・分量2錠中成分・・・分量イブプロフェン・・・150mg酸化マグネシウム・・・100mgアリルイソプロピルアセチル尿素・・・60mg無水カフェイン・・・80mg添加物:無水ケイ酸、セルロース、ヒドロキシプロピルセルロース、ヒプロメロース、マクロゴール、ステアリン酸Mg、タルク、酸化チタン●保管及び取扱いの注意(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管してください。(2)小児の手の届かない所に保管してください。(3)他の容器に入れ替えないでください。(誤用の原因になったり品質が変わることがあります。)(4)使用期限をすぎたものは服用しないでください。●お問い合わせ先お買い求めのお店、又はお客様相談室にお問い合わせください。エスエス製薬株式会社 お客様相談室電話0120-028-193受付時間:9時から17時30分まで(土、日、祝日を除く)製造販売元エスエス製薬株式会社〒163-1488 東京都新宿区西新宿3-20-2
Benza Block L 30 Tablets [Designated Class 2 OTC Drug]
¥2,180
(incl. tax)
Product Information ●The antipyretic and analgesic action of ibuprofen relieves sore throat, fever and other symptoms.●Dihydrocodeine phosphate acts on the cough center to relieve coughing.●Pseudoephedrine hydrochloride suppresses congestion of the...
Tylenol A 10 Tablets [Class 2 OTC Drug]
¥1,078
(incl. tax)
商品の説明
商品紹介
●タイレノールAの有効成分アセトアミノフェンは「解熱」と「鎮痛」という2つの効果を併せもつ成分です。●主に脳にある「体温調節中枢」に作用し、血管を広げることで体外へ熱を逃し、熱を下げる働きをします。●脳の中の発熱や痛みの情報を伝える物質を抑える作用で、頭痛や生理痛、関節痛などさまざまな痛みを和らげると考えられています。●胃にはもともと、胃酸から胃壁を守るプロスタグランジン(PG)という物質があります。●タイレノールAはこのPGにほとんど影響を与えないため、「空腹時」にものめるやさしさで効くのです。ただし、かぜによる悪寒・発熱時には、なるべく空腹時をさけて服用してください。医薬品は、用法用量を逸脱すると重大な健康被害につながります。必ず使用する際に商品の説明書をよく読み、用法用量を守ってご使用ください。用法用量を守って正しく使用しても、副作用が出ることがあります。異常を感じたら直ちに使用を中止し、医師又は薬剤師に相談してください。
医薬品の販売について
●使用上の注意■■してはいけないこと■■(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故が起こりやすくなります)1.次の人は服用しないでください(1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。(2)本剤又は他の解熱鎮痛薬、かぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人。2.本剤を服用している間は、次のいずれの医薬品も服用しないでください他の解熱鎮痛薬、かぜ薬、鎮静薬3.服用前後は飲酒しないでください4.長期連用しないでください■■相談すること■■1.次の人は服用前に医師、歯科医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください(1)医師又は歯科医師の治療を受けている人。(2)妊婦又は妊娠していると思われる人。(3)高齢者。(4)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。(5)次の診断を受けた人。心臓病、腎臓病、肝臓病、胃・十二指腸潰瘍2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください関係部位・・・症状皮膚・・・発疹・発赤、かゆみ消化器・・・吐き気・嘔吐、食欲不振精神神経系・・・めまいその他・・・過度の体温低下まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。症状の名称・・・症状ショック(アナフィラキシー)・・・服用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁等があらわれる。皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)、中毒性表皮壊死融解症、急性汎発性発疹性膿疱症・・・高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹・発赤、赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る、全身がだるい、食欲がない等が持続したり、急激に悪化する。薬剤性過敏症症候群・・・皮膚が広い範囲で赤くなる、全身性の発疹、発熱、体がだるい、リンパ節(首、わきの下、股の付け根等)のはれ等があらわれる。肝機能障害・・・発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振等があらわれる。腎障害・・・発熱、発疹、尿量の減少、全身のむくみ、全身のだるさ、関節痛(節々が痛む)、下痢等があらわれる。間質性肺炎・・・階段を上ったり、少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる、空せき、発熱等がみられ、これらが急にあらわれたり、持続したりする。ぜんそく・・・息をするときゼーゼー、ヒューヒューと鳴る、息苦しい等があらわれる。3.5~6回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って医師、歯科医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください●効能・効果1)頭痛・月経痛(生理痛)・歯痛・抜歯後の疼痛・咽喉痛・耳痛・関節痛・神経痛・腰痛・筋肉痛・肩こり痛・打撲痛・骨折痛・ねんざ痛・外傷痛の鎮痛2)悪寒・発熱時の解熱●用法・用量次の量を服用してください。ただし、かぜによる悪寒・発熱時には、なるべく空腹時をさけて服用してください。年齢・・・1回量・・・1日服用回数成人(15歳以上)・・・1錠・・・3回まで。 服用間隔は4時間以上おいてください。15歳未満・・・服用しないでください。<用法・用量に関連する注意>(1)用法・用量を厳守してください。(2)錠剤の取り出し方錠剤の入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して、裏面のアルミ箔を破り、取り出して服用してください(誤ってそのままのみ込んだりすると食道粘膜に突き刺さる等思わぬ事故につながります。)。●成分・分量1錠中成分・・・分量・・・はたらきアセトアミノフェン・・・300mg・・・熱を下げる・痛みを和らげる添加物:セルロース、アルファー化デンプン、ヒドロキシプロピルセルロース、カルメロースCa、ステアリン酸Mg、ヒプロメロース、D-マンニトール、酸化チタン、タルク、カルナウバロウ●保管及び取扱いの注意(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管してください。(2)小児の手の届かない所に保管してください。(3)他の容器に入れ替えないでください(誤用の原因になったり品質が変わります。)。(4)使用期限をすぎた製品は服用しないでください。●お問い合わせ先本製品内容についてのお問い合わせは、お買い求めのお店又は下記にお願い申し上げます。JNTLコンシューマーヘルス株式会社お客様相談室:フリーダイヤル 0120-101110受付時間:9:00~17:00(土、日、祝日を除く)製造販売元東亜薬品株式会社〒939-3542 富山県富山市水橋開発277番10販売元JNTLコンシューマーヘルス株式会社〒150-0012 東京都渋谷区広尾1-1-39副作用被害救済制度のお問い合わせ先(独)医薬品医療機器総合機構電話 0120-149-931(フリーダイヤル)
Tylenol A 20 Tablets [Class 2 OTC Drug]
¥1,584
(incl. tax)
商品の説明
商品紹介
●タイレノールAの有効成分アセトアミノフェンは「解熱」と「鎮痛」という2つの効果を併せもつ成分です。●主に脳にある「体温調節中枢」に作用し、血管を広げることで体外へ熱を逃し、熱を下げる働きをします。●脳の中の発熱や痛みの情報を伝える物質を抑える作用で、頭痛や生理痛、関節痛などさまざまな痛みを和らげると考えられています。●胃にはもともと、胃酸から胃壁を守るプロスタグランジン(PG)という物質があります。●タイレノールAはこのPGにほとんど影響を与えないため、「空腹時」にものめるやさしさで効くのです。ただし、かぜによる悪寒・発熱時には、なるべく空腹時をさけて服用してください。医薬品は、用法用量を逸脱すると重大な健康被害につながります。必ず使用する際に商品の説明書をよく読み、用法用量を守ってご使用ください。用法用量を守って正しく使用しても、副作用が出ることがあります。異常を感じたら直ちに使用を中止し、医師又は薬剤師に相談してください。
医薬品の販売について
●使用上の注意■■してはいけないこと■■(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故が起こりやすくなります)1.次の人は服用しないでください(1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。(2)本剤又は他の解熱鎮痛薬、かぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人。2.本剤を服用している間は、次のいずれの医薬品も服用しないでください他の解熱鎮痛薬、かぜ薬、鎮静薬3.服用前後は飲酒しないでください4.長期連用しないでください■■相談すること■■1.次の人は服用前に医師、歯科医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください(1)医師又は歯科医師の治療を受けている人。(2)妊婦又は妊娠していると思われる人。(3)高齢者。(4)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。(5)次の診断を受けた人。心臓病、腎臓病、肝臓病、胃・十二指腸潰瘍2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください関係部位・・・症状皮膚・・・発疹・発赤、かゆみ消化器・・・吐き気・嘔吐、食欲不振精神神経系・・・めまいその他・・・過度の体温低下まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。症状の名称・・・症状ショック(アナフィラキシー)・・・服用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁等があらわれる。皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)、中毒性表皮壊死融解症、急性汎発性発疹性膿疱症・・・高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹・発赤、赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る、全身がだるい、食欲がない等が持続したり、急激に悪化する。薬剤性過敏症症候群・・・皮膚が広い範囲で赤くなる、全身性の発疹、発熱、体がだるい、リンパ節(首、わきの下、股の付け根等)のはれ等があらわれる。肝機能障害・・・発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振等があらわれる。腎障害・・・発熱、発疹、尿量の減少、全身のむくみ、全身のだるさ、関節痛(節々が痛む)、下痢等があらわれる。間質性肺炎・・・階段を上ったり、少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる、空せき、発熱等がみられ、これらが急にあらわれたり、持続したりする。ぜんそく・・・息をするときゼーゼー、ヒューヒューと鳴る、息苦しい等があらわれる。3.5~6回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って医師、歯科医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください●効能・効果1)頭痛・月経痛(生理痛)・歯痛・抜歯後の疼痛・咽喉痛・耳痛・関節痛・神経痛・腰痛・筋肉痛・肩こり痛・打撲痛・骨折痛・ねんざ痛・外傷痛の鎮痛2)悪寒・発熱時の解熱●用法・用量次の量を服用してください。ただし、かぜによる悪寒・発熱時には、なるべく空腹時をさけて服用してください。年齢・・・1回量・・・1日服用回数成人(15歳以上)・・・1錠・・・3回まで。 服用間隔は4時間以上おいてください。15歳未満・・・服用しないでください。<用法・用量に関連する注意>(1)用法・用量を厳守してください。(2)錠剤の取り出し方錠剤の入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して、裏面のアルミ箔を破り、取り出して服用してください(誤ってそのままのみ込んだりすると食道粘膜に突き刺さる等思わぬ事故につながります。)。●成分・分量1錠中成分・・・分量・・・はたらきアセトアミノフェン・・・300mg・・・熱を下げる・痛みを和らげる添加物:セルロース、アルファー化デンプン、ヒドロキシプロピルセルロース、カルメロースCa、ステアリン酸Mg、ヒプロメロース、D-マンニトール、酸化チタン、タルク、カルナウバロウ●保管及び取扱いの注意(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管してください。(2)小児の手の届かない所に保管してください。(3)他の容器に入れ替えないでください(誤用の原因になったり品質が変わります。)。(4)使用期限をすぎた製品は服用しないでください。●お問い合わせ先本製品内容についてのお問い合わせは、お買い求めのお店又は下記にお願い申し上げます。JNTLコンシューマーヘルス株式会社お客様相談室:フリーダイヤル 0120-101110受付時間:9:00~17:00(土、日、祝日を除く)製造販売元東亜薬品株式会社〒939-3542 富山県富山市水橋開発277番10販売元JNTLコンシューマーヘルス株式会社〒150-0012 東京都渋谷区広尾1-1-39副作用被害救済制度のお問い合わせ先(独)医薬品医療機器総合機構電話 0120-149-931(フリーダイヤル)
Eve A Tablets 60 Tablets [Designated Class 2 OTC Drug]
¥1,280
(incl. tax)
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●イブA錠は、痛み・熱にすばやくすぐれた効き目をあらわすイブプロフェンに、その鎮痛・解熱効果を高めるアリルイソプロピルアセチル尿素と無水カフェインを配合した製剤です。○痛みのもとにしっかり作用して、つらい痛みをよく抑えます。○のみやすい小粒のフィルムコーティング錠です。医薬品は、用法用量を逸脱すると重大な健康被害につながります。必ず使用する際に商品の説明書をよく読み、用法用量を守ってご使用ください。用法用量を守って正しく使用しても、副作用が出ることがあります。異常を感じたら直ちに使用を中止し、医師又は薬剤師に相談してください。
医薬品の販売について
●使用上の注意■■してはいけないこと■■(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故が起こりやすくなります。)1.次の人は服用しないでください(1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。(2)本剤又は他の解熱鎮痛薬、かぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人。(3)15才未満の小児。(4)出産予定日12週以内の妊婦。2.本剤を服用している間は、次のいずれの医薬品も服用しないでください他の解熱鎮痛薬、かぜ薬、鎮静薬、乗物酔い薬3.服用後、乗物又は機械類の運転操作をしないでください(眠気等があらわれることがあります。)4.服用前後は飲酒しないでください5.長期連用しないでください■■相談すること■■1.次の人は服用前に医師、歯科医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください(1)医師又は歯科医師の治療を受けている人。(2)妊婦又は妊娠していると思われる人。(3)授乳中の人。(4)高齢者。(5)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。(6)次の診断を受けた人。心臓病、腎臓病、肝臓病、全身性エリテマトーデス、混合性結合組織病(7)次の病気にかかったことのある人。胃・十二指腸潰瘍、潰瘍性大腸炎、クローン病2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この説明書を持って医師、歯科医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください関係部位・・・症状皮膚・・・発疹・発赤、かゆみ、青あざができる消化器・・・吐き気・嘔吐、食欲不振、胃部不快感、胃痛、口内炎、胸やけ、胃もたれ、胃腸出血、腹痛、下痢、血便精神神経系・・・めまい循環器・・・動悸呼吸器・・・息切れその他・・・目のかすみ、耳なり、むくみ、鼻血、歯ぐきの出血、出血が止まりにくい、出血、背中の痛み、過度の体温低下、からだがだるいまれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。症状の名称・・・症状ショック(アナフィラキシー)・・・服用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁等があらわれる。皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)、中毒性表皮壊死融解症・・・高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり、急激に悪化する。肝機能障害・・・発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振等があらわれる。腎障害・・・発熱、発疹、尿量の減少、全身のむくみ、全身のだるさ、関節痛(節々が痛む)、下痢等があらわれる。無菌性髄膜炎・・・首すじのつっぱりを伴った激しい頭痛、発熱、吐き気・嘔吐等があらわれる。(このような症状は、特に全身性エリテマトーデス又は混合性結合組織病の治療を受けている人で多く報告されている。)心筋梗塞・・・しめ付けられるような胸の痛み、息苦しい、冷や汗が出る。脳血管障害・・・意識の低下・消失、片側の手足が動かしにくくなる、頭痛、嘔吐、めまい、しゃべりにくくなる、言葉が出にくくなる等が急にあらわれる。ぜんそく・・・息をするときゼーゼー、ヒューヒューと鳴る、息苦しい等があらわれる。再生不良性貧血・・・青あざ、鼻血、歯ぐきの出血、発熱、皮膚や粘膜が青白くみえる、疲労感、動悸、息切れ、気分が悪くなりくらっとする、血尿等があらわれる。無顆粒球症・・・突然の高熱、さむけ、のどの痛み等があらわれる。3.服用後、次の症状があらわれることがあるので、このような症状の持続又は増強が見られた場合には、服用を中止し、この説明書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください便秘、眠気4.5~6回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この説明書を持って医師、歯科医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください●効能・効果●月経痛(生理痛)・頭痛・歯痛・咽喉痛・関節痛・筋肉痛・神経痛・腰痛・肩こり痛・抜歯後の疼痛・打撲痛・耳痛・骨折痛・ねんざ痛・外傷痛の鎮痛●悪寒・発熱時の解熱●用法・用量次の1回量を1日3回を限度とし、なるべく空腹時をさけて水又はぬるま湯で服用してください。服用間隔は4時間以上おいてください。年齢・・・1回量成人(15才以上)・・・2錠15才未満・・・服用しないこと<用法・用量に関連する注意>(1)用法・用量を厳守してください。(2)錠剤の取り出し方錠剤の入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して裏面のアルミ箔を破り、取り出してお飲みください。(誤ってそのまま飲み込んだりすると食道粘膜に突き刺さるなど思わぬ事故につながります。)●成分・分量2錠中イブプロフェン・・・150mgアリルイソプロピルアセチル尿素・・・60mg無水カフェイン・・・80mg添加物:クロスカルメロースNa、無水ケイ酸、セルロース、ヒドロキシプロピルセルロース、ヒプロメロース、マクロゴール、ステアリン酸Mg、タルク、酸化チタン●保管及び取扱いの注意(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管してください。(2)小児の手の届かない所に保管してください。(3)他の容器に入れ替えないでください。(誤用の原因になったり品質が変わることがあります。)(4)使用期限をすぎたものは服用しないでください。●お問い合わせ先お買い求めのお店、又はお客様相談室にお問い合わせください。エスエス製薬株式会社 お客様相談室電話 0120-028-193受付時間:9時から17時30分まで(土、日、祝日を除く)製造販売元エスエス製薬株式会社〒163-1488 東京都新宿区西新宿3-20-2
Eve A Tablets EX 40 Tablets [Designated Class 2 OTC Drug]
¥900
(incl. tax)
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解熱鎮痛薬生理痛・頭痛に●イブA錠EXは、すぐれた鎮痛効果を実現させるために、鎮痛成分イブプロフェンを1回量200mg配合。さらにその鎮痛効果を高めるアリルイソプロピルアセチル尿素と無水カフェインを配合した製剤です。医薬品は、用法用量を逸脱すると重大な健康被害につながります。必ず使用する際に商品の説明書をよく読み、用法用量を守ってご使用ください。用法用量を守って正しく使用しても、副作用が出ることがあります。異常を感じたら直ちに使用を中止し、医師又は薬剤師に相談してください。
医薬品の販売について
●使用上の注意■■してはいけないこと■■(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故が起こりやすくなります。)1.次の人は服用しないでください(1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。(2)本剤又は他の解熱鎮痛薬、かぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人。(3)15才未満の小児。(4)出産予定日12週以内の妊婦。2.本剤を服用している間は、次のいずれの医薬品も服用しないでください他の解熱鎮痛薬、かぜ薬、鎮静薬、乗物酔い薬3.服用後、乗物又は機械類の運転操作をしないでください(眠気等があらわれることがあります。)4.服用前後は飲酒しないでください5.長期連用しないでください■■相談すること■■1.次の人は服用前に医師、歯科医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください(1)医師又は歯科医師の治療を受けている人。(2)妊婦又は妊娠していると思われる人。(3)授乳中の人。(4)高齢者。(5)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。(6)次の診断を受けた人。心臓病、腎臓病、肝臓病、全身性エリテマトーデス、混合性結合組織病(7)次の病気にかかったことのある人。胃・十二指腸潰瘍、潰瘍性大腸炎、クローン病2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この説明書を持って医師、歯科医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください関係部位・・・症状皮膚・・・発疹・発赤、かゆみ、青あざができる消化器・・・吐き気・嘔吐、食欲不振、胃部不快感、胃痛、口内炎、胸やけ、胃もたれ、胃腸出血、腹痛、下痢、血便精神神経系・・・めまい循環器・・・動悸呼吸器・・・息切れその他・・・目のかすみ、耳なり、むくみ、鼻血、歯ぐきの出血、出血が止まりにくい、出血、背中の痛み、過度の体温低下、からだがだるいまれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。症状の名称・・・症状ショック(アナフィラキシー)・・・服用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁等があらわれる。皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)、中毒性表皮壊死融解症・・・高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり、急激に悪化する。肝機能障害・・・発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振等があらわれる。腎障害・・・発熱、発疹、尿量の減少、全身のむくみ、全身のだるさ、関節痛(節々が痛む)、下痢等があらわれる。無菌性髄膜炎・・・首すじのつっぱりを伴った激しい頭痛、発熱、吐き気・嘔吐等があらわれる。(このような症状は、特に全身性エリテマトーデス又は混合性結合組織病の治療を受けている人で多く報告されている。)心筋梗塞・・・しめ付けられるような胸の痛み、息苦しい、冷や汗が出る。脳血管障害・・・意識の低下・消失、片側の手足が動かしにくくなる、頭痛、嘔吐、めまい、しゃべりにくくなる、言葉が出にくくなる等が急にあらわれる。ぜんそく・・・息をするときゼーゼー、ヒューヒューと鳴る、息苦しい等があらわれる。再生不良性貧血・・・青あざ、鼻血、歯ぐきの出血、発熱、皮膚や粘膜が青白くみえる、疲労感、動悸、息切れ、気分が悪くなりくらっとする、血尿等があらわれる。無顆粒球症・・・突然の高熱、さむけ、のどの痛み等があらわれる。3.服用後、次の症状があらわれることがあるので、このような症状の持続又は増強が見られた場合には、服用を中止し、この説明書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください便秘、眠気4.3~4回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この説明書を持って医師、歯科医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください●効能・効果●月経痛(生理痛)・頭痛・歯痛・咽喉痛・関節痛・筋肉痛・神経痛・腰痛・肩こり痛・抜歯後の疼痛・打撲痛・耳痛・骨折痛・ねんざ痛・外傷痛の鎮痛●悪寒・発熱時の解熱●用法・用量次の1回量を1日2回を限度とし、なるべく空腹時をさけて水又はぬるま湯で服用してください。服用間隔は6時間以上おいてください。年齢・・・1回量成人(15才以上)・・・2錠15才未満・・・服用しないこと<用法・用量に関連する注意>(1)用法・用量を厳守してください。(2)錠剤の取り出し方錠剤の入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して裏面のアルミ箔を破り、取り出してお飲みください。(誤ってそのまま飲み込んだりすると食道粘膜に突き刺さるなど思わぬ事故につながります。)●成分・分量2錠中イブプロフェン・・・200mgアリルイソプロピルアセチル尿素・・・60mg無水カフェイン・・・80mg添加物:無水ケイ酸、セルロース、クロスカルメロースNa、ポリビニルアルコール・アクリル酸・メタクリル酸メチル共重合体、タルク、ステアリン酸Mg、ヒドロキシプロピルセルロース、ヒプロメロース、マクロゴール、酸化チタン●保管及び取扱いの注意(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管してください。(2)小児の手の届かない所に保管してください。(3)他の容器に入れ替えないでください。(誤用の原因になったり品質が変わることがあります。)(4)使用期限をすぎたものは服用しないでください。●お問い合わせ先お買い求めのお店、又はお客様相談室にお問い合わせください。エスエス製薬株式会社 お客様相談室電話 0120-028-193受付時間:9時から17時30分まで(土、日、祝日を除く)製造販売元エスエス製薬株式会社〒163-1488 東京都新宿区西新宿3-20-2
Eve Quick Headache Medicine DX 20 Tablets [Designated Class 2 OTC Drug]
¥1,020
(incl. tax)
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解熱鎮痛薬 イブプロフェン配合製剤●イブクイック頭痛薬DXは、鎮痛成分イブプロフェン1回量200mgに加え、胃粘膜を保護するとともにイブプロフェンの吸収を速める酸化マグネシウムを同時配合。つらい頭痛に速くすぐれた効果を発揮し、胃にもやさしい鎮痛薬です。医薬品は、用法用量を逸脱すると重大な健康被害につながります。必ず使用する際に商品の説明書をよく読み、用法用量を守ってご使用ください。用法用量を守って正しく使用しても、副作用が出ることがあります。異常を感じたら直ちに使用を中止し、医師又は薬剤師に相談してください。
医薬品の販売について
●使用上の注意■■してはいけないこと■■(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故が起こりやすくなります。)1.次の人は服用しないでください(1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。(2)本剤又は他の解熱鎮痛薬、かぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人。(3)15才未満の小児。(4)出産予定日12週以内の妊婦。2.本剤を服用している間は、次のいずれの医薬品も服用しないでください他の解熱鎮痛薬、かぜ薬、鎮静薬、乗物酔い薬3.服用後、乗物又は機械類の運転操作をしないでください(眠気等があらわれることがあります。)4.服用前後は飲酒しないでください5.長期連用しないでください■■相談すること■■1.次の人は服用前に医師、歯科医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください(1)医師又は歯科医師の治療を受けている人。(2)妊婦又は妊娠していると思われる人。(3)授乳中の人。(4)高齢者。(5)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。(6)次の診断を受けた人。心臓病、腎臓病、肝臓病、全身性エリテマトーデス、混合性結合組織病(7)次の病気にかかったことのある人。胃・十二指腸潰瘍、潰瘍性大腸炎、クローン病2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この説明書を持って医師、歯科医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください関係部位・・・症状皮膚・・・発疹・発赤、かゆみ、青あざができる消化器・・・吐き気・嘔吐、食欲不振、胃部不快感、胃痛、口内炎、胸やけ、胃もたれ、胃腸出血、腹痛、下痢、血便精神神経系・・・めまい循環器・・・動悸呼吸器・・・息切れその他・・・目のかすみ、耳なり、むくみ、鼻血、歯ぐきの出血、出血が止まりにくい、出血、背中の痛み、過度の体温低下、からだがだるいまれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。症状の名称・・・症状ショック(アナフィラキシー)・・・服用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁等があらわれる。皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)、中毒性表皮壊死融解症・・・高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり、急激に悪化する。肝機能障害・・・発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振等があらわれる。腎障害・・・発熱、発疹、尿量の減少、全身のむくみ、全身のだるさ、関節痛(節々が痛む)、下痢等があらわれる。無菌性髄膜炎・・・首すじのつっぱりを伴った激しい頭痛、発熱、吐き気・嘔吐等があらわれる。(このような症状は、特に全身性エリテマトーデス又は混合性結合組織病の治療を受けている人で多く報告されている。)心筋梗塞・・・しめ付けられるような胸の痛み、息苦しい、冷や汗が出る。脳血管障害・・・意識の低下・消失、片側の手足が動かしにくくなる、頭痛、嘔吐、めまい、しゃべりにくくなる、言葉が出にくくなる等が急にあらわれる。ぜんそく・・・息をするときゼーゼー、ヒューヒューと鳴る、息苦しい等があらわれる。再生不良性貧血・・・青あざ、鼻血、歯ぐきの出血、発熱、皮膚や粘膜が青白くみえる、疲労感、動悸、息切れ、気分が悪くなりくらっとする、血尿等があらわれる。無顆粒球症・・・突然の高熱、さむけ、のどの痛み等があらわれる。3.服用後、次の症状があらわれることがあるので、このような症状の持続又は増強が見られた場合には、服用を中止し、この説明書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください便秘、眠気4.3~4回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この説明書を持って医師、歯科医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください●効能・効果●頭痛・肩こり痛・歯痛・月経痛(生理痛)・咽喉痛・関節痛・筋肉痛・神経痛・腰痛・抜歯後の疼痛・打撲痛・耳痛・骨折痛・ねんざ痛・外傷痛の鎮痛●悪寒・発熱時の解熱●用法・用量次の1回量を1日2回を限度とし、なるべく空腹時をさけて水又はぬるま湯で服用してください。服用間隔は6時間以上おいてください。年齢・・・1回量成人(15才以上)・・・2錠15才未満・・・服用しないこと<用法・用量に関連する注意>(1)用法・用量を厳守してください。(2)錠剤の取り出し方錠剤の入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して裏面のアルミ箔を破り、取り出してお飲みください。(誤ってそのまま飲み込んだりすると食道粘膜に突き刺さるなど思わぬ事故につながります。)●成分・分量2錠中イブプロフェン・・・200mg酸化マグネシウム・・・100mgアリルイソプロピルアセチル尿素・・・60mg無水カフェイン・・・80mg添加物:無水ケイ酸、セルロース、ヒドロキシプロピルセルロース、ヒプロメロース、クロスポビドン、マクロゴール、ステアリン酸Mg、タルク、酸化チタン、ラウリル硫酸Na●保管及び取扱いの注意(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管してください。(2)小児の手の届かない所に保管してください。(3)他の容器に入れ替えないでください。(誤用の原因になったり品質が変わることがあります。)(4)使用期限をすぎたものは服用しないでください。●お問い合わせ先お買い求めのお店、又はお客様相談室にお問い合わせください。エスエス製薬株式会社 お客様相談室電話0120-028-193受付時間:9時から17時30分まで(土、日、祝日を除く)製造販売元エスエス製薬株式会社〒163-1488 東京都新宿区西新宿3-20-2
Ringle Ivy α200 24 Capsules [Designated Class 2 OTC Drug]
¥1,380
(incl. tax)
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解熱鎮痛薬●頭痛・生理痛などの痛みに効果をあらわすイブプロフェンを配合したジェルカプセルです。●有効成分のイブプロフェンが、液状に溶けています。医薬品は、用法用量を逸脱すると重大な健康被害につながります。必ず使用する際に商品の説明書をよく読み、用法用量を守ってご使用ください。用法用量を守って正しく使用しても、副作用が出ることがあります。異常を感じたら直ちに使用を中止し、医師又は薬剤師に相談してください。
医薬品の販売について
●使用上の注意■■してはいけないこと■■(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故が起こりやすくなります)1.次の人は服用しないでください(1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。(2)本剤又は他の解熱鎮痛薬、かぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人。(ぜんそくを誘発する可能性があります)(3)15歳未満の小児。(4)医療機関で次の病気の治療や医薬品の投与を受けている人。胃・十二指腸潰瘍、血液の病気、肝臓病、腎臓病、心臓病、高血圧、ジドブジン(レトロビル)を投与中の人。(胃・十二指腸潰瘍、肝臓病、腎臓病の人は、その症状が悪化する可能性があります)(血液の病気の人は白血球減少、血小板減少等を起こすことがあり、その症状を更に悪化させる可能性があります)(心臓病の人は、心機能不全が更に悪化する可能性があります)(高血圧の人は、血圧が更に上昇する可能性があります)(5)出産予定日12週以内の妊婦。2.本剤を服用している間は、次のいずれの医薬品も服用しないでください他の解熱鎮痛薬、かぜ薬、鎮静薬3.服用前後は飲酒しないでください(一般にアルコールは薬の吸収や代謝を促進することがあり、副作用の発現や毒性を増強することがあることから、重篤な肝障害があらわれることがあります)4.長期連用しないでください■■相談すること■■1.次の人は服用前に医師、歯科医師、薬剤師又は登録販売者にご相談ください(1)医師又は歯科医師の治療を受けている人。(2)妊婦又は妊娠していると思われる人。(3)授乳中の人。(4)高齢者。(一般に高齢者は、生理機能が低下しているため、副作用が強くあらわれることがあります)(5)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。(6)次の診断を受けた人又はその病気にかかったことがある人。胃・十二指腸潰瘍、血液の病気、肝臓病、腎臓病、心臓病、高血圧、気管支ぜんそく(気管支ぜんそくを誘発することがあります)、全身性エリテマトーデス(腎障害等のこの病気の症状が悪化したり、無菌性髄膜炎があらわれることがあります)、混合性結合組織病(無菌性髄膜炎があらわれることがあります)、潰瘍性大腸炎、クローン病(症状が悪化したとの報告があります)2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、歯科医師、薬剤師又は登録販売者にご相談ください関係部位・・・症状皮膚・・・発疹・発赤、かゆみ、青あざができる消化器・・・吐き気・嘔吐、食欲不振、胃痛、胃部不快感、口内炎、胸やけ、胃もたれ、胃腸出血、腹痛、下痢、血便精神神経系・・・めまい、眠気、不眠、気分がふさぐ循環器・・・動悸呼吸器・・・息切れその他・・・目のかすみ、耳なり、むくみ、鼻血、歯ぐきの出血、出血が止まりにくい、出血、背中の痛み、過度の体温低下、からだがだるいまれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。症状の名称・・・症状ショック(アナフィラキシー)・・・服用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁等があらわれる。皮膚粘膜眼症候群 (スティーブンス・ジョンソン症候群)、中毒性表皮壊死融解症・・・高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり、急激に悪化する。消化器障害・・・便が黒くなる、吐血、血便、粘血便(血液・粘液・膿の混じった軟便)等があらわれる。肝機能障害・・・発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振等があらわれる。腎障害・・・発熱、発疹、尿量の減少、全身のむくみ、全身のだるさ、関節痛(節々が痛む)、下痢等があらわれる。無菌性髄膜炎・・・首すじのつっぱりを伴った激しい頭痛、発熱、吐き気・嘔吐等の症状があらわれる。(このような症状は、特に全身性エリテマトーデス又は混合性結合組織病の治療を受けている人で多く報告されている。)心筋梗塞・・・しめ付けられるような胸の痛み、息苦しい、冷や汗が出る。脳血管障害・・・意識の低下・消失、片側の手足が動かしにくくなる、頭痛、嘔吐、めまい、しゃべりにくくなる、言葉が出にくくなる等が急にあらわれる。ぜんそく・・・息をするときゼーゼー、ヒューヒューと鳴る、息苦しい等があらわれる。再生不良性貧血・・・青あざ、鼻血、歯ぐきの出血、発熱、皮膚や粘膜が青白く見える、疲労感、動悸、息切れ、気分が悪くなりくらっとする、血尿等があらわれる。無顆粒球症・・・突然の高熱、さむけ、のどの痛み等があらわれる。3.服用後、次の症状があらわれることがありますので、このような症状の持続又は増強が見られた場合には、服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者にご相談ください便秘、口のかわき4.服用後、体温が平熱より低くなる、力が出ない(虚脱)、手足が冷たくなる(四肢冷却)などの症状があらわれることがあります。その場合は、直ちに服用を中止し、毛布等で保温し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者にご相談ください5.3~4回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って医師、歯科医師、薬剤師又は登録販売者にご相談ください●効能・効果1)頭痛・歯痛・抜歯後の疼痛・咽喉痛・耳痛・関節痛・神経痛・腰痛・筋肉痛・肩こり痛・打撲痛・骨折痛・ねんざ痛・月経痛(生理痛)・外傷痛の鎮痛2)悪寒・発熱時の解熱●用法・用量症状があらわれたとき、下記の1回服用量をなるべく空腹時をさけて服用します。服用間隔は4時間以上おいてください。年齢・・・1回服用量・・・1日服用回数成人(15歳以上)・・・1カプセル・・・2回まで(ただし、再度症状があらわれた場合には3回目を服用できます)15歳未満・・・服用しないでください<用法・用量に関連する注意>(1)定められた用法・用量を厳守してください。(2)カプセルの取り出し方カプセルの入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して裏面のアルミ箔を破り、取り出してお飲みください。(誤ってそのまま飲み込んだりすると食道粘膜に突き刺さる等思わぬ事故につながります。)●成分・分量1カプセル中成分・・・分量・・・働きイブプロフェン・・・200mg・・・頭痛、生理痛、歯痛等の鎮痛、発熱時の解熱等に効果をあらわします。添加物として、ポリソルベート80、水酸化K、ゼラチン、コハク化ゼラチン、トウモロコシデンプン由来糖アルコール、クチナシ色素を含有します。●保管及び取扱いの注意(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管してください。(2)小児の手の届かない所に保管してください。(3)他の容器に入れ替えないでください。(誤用の原因になったり品質が変わるおそれがあります。)(4)使用期限をすぎた製品は、服用しないでください。(5)カプセル剤は、吸湿しやすいので、ぬれた手などで触れないように注意してください。●お問い合わせ先本製品についてのお問い合わせは、お買い求めのお店又は下記にお願い申し上げます。佐藤製薬株式会社 お客様相談窓口電話 03-5412-7393受付時間 9:00~17:00(土、日、祝日を除く)製造販売元佐藤製薬株式会社東京都港区元赤坂1丁目5番27号副作用被害救済制度のお問い合わせ先(独)医薬品医療機器総合機構0120-149-931(フリーダイヤル)
Benza Block L 45 Tablets [Designated Class 2 OTC Drug]
¥2,098
(incl. tax)
商品の説明
商品紹介
●イブプロフェンの解熱鎮痛作用により、のどの痛み・発熱などを緩和します。●ジヒドロコデインリン酸塩がせき中枢に働き、せきを緩和します。●塩酸プソイドエフェドリンが鼻粘膜の充血を抑え、鼻づまりを緩和します。●5種の成分がバランスよくはたらいて、かぜのいろいろな症状を緩和します。●のみやすい小型の白い円形の錠剤です。医薬品は、用法用量を逸脱すると重大な健康被害につながります。必ず使用する際に商品の説明書をよく読み、用法用量を守ってご使用ください。用法用量を守って正しく使用しても、副作用が出ることがあります。異常を感じたら直ちに使用を中止し、医師又は薬剤師に相談してください。
医薬品の販売について
●使用上の注意■■してはいけないこと■■(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故が起こりやすくなる)1.次の人は服用しないこと(1)本剤または本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。(2)本剤または他のかぜ薬、解熱鎮痛薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人。(3)15歳未満の小児。(4)出産予定日12週以内の妊婦。(5)次の症状のある人。前立腺肥大による排尿困難(6)次の診断を受けた人。高血圧、心臓病、甲状腺機能障害、糖尿病2.本剤を服用している間は、次のいずれの医薬品も使用しないこと他のかぜ薬、解熱鎮痛薬、鎮静薬、鎮咳去痰薬、抗ヒスタミン剤を含有する内服薬等(鼻炎用内服薬、乗物酔い薬、アレルギー用薬、催眠鎮静薬等)3.服用後、乗物または機械類の運転操作をしないこと(眠気等があらわれることがある。)4.授乳中の人は本剤を服用しないか、本剤を服用する場合は授乳を避けること5.服用前後は飲酒しないこと6.5日間を超えて服用しないこと■■相談すること■■1.次の人は服用前に医師、薬剤師または登録販売者に相談すること(1)医師または歯科医師の治療を受けている人。(2)妊婦または妊娠していると思われる人。(3)高齢者。(4)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。(5)次の症状のある人。高熱、排尿困難(6)次の診断を受けた人。肝臓病、腎臓病、緑内障、全身性エリテマトーデス、混合性結合組織病、呼吸機能障害、閉塞性睡眠時無呼吸症候群、肥満症(7)次の病気にかかったことのある人。胃・十二指腸潰瘍、潰瘍性大腸炎、クローン病(8)モノアミン酸化酵素阻害剤(セレギリン塩酸塩等)で治療を受けている人。(9)かぜ薬、鎮咳去痰薬、鼻炎用内服薬等により、不眠、めまい、脱力感、震え、動悸を起こしたことがある人。2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師または登録販売者に相談すること関係部位・・・症状皮膚・・・発疹・発赤、かゆみ、青あざができる消化器・・・吐き気・嘔吐、食欲不振、胃部不快感、胃痛、口内炎、胸やけ、胃もたれ、胃腸出血、腹痛、下痢、血便精神神経系・・・めまい、不眠、神経過敏、けいれん循環器・・・動悸呼吸器・・・息切れ泌尿器・・・排尿困難その他・・・目のかすみ、耳なり、むくみ、鼻血、歯ぐきの出血、出血が止まりにくい、出血、背中の痛み、過度の体温低下、からだがだるい、顔のほてり、のぼせまれに下記の重篤な症状が起こることがある。その場合は直ちに医師の診療を受けること。症状の名称・・・症状ショック(アナフィラキシー)・・・服用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁等があらわれる。皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)、中毒性表皮壊死融解症、急性汎発性発疹性膿疱症・・・高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹・発赤、赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る、全身がだるい、食欲がない等が持続したり、急激に悪化する。肝機能障害・・・発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振等があらわれる。腎障害・・・発熱、発疹、尿量の減少、全身のむくみ、全身のだるさ、関節痛(節々が痛む)、下痢等があらわれる。無菌性髄膜炎・・・首すじのつっぱりを伴った激しい頭痛、発熱、吐き気・嘔吐等があらわれる(このような症状は、特に全身性エリテマトーデスまたは混合性結合組織病の治療を受けている人で多く報告されている)。心筋梗塞・・・しめ付けられるような胸の痛み、息苦しい、冷や汗が出る。脳血管障害・・・意識の低下・消失、片側の手足が動かしにくくなる、頭痛、嘔吐、めまい、しゃべりにくくなる、言葉が出にくくなる等が急にあらわれる。間質性肺炎・・・階段を上ったり、少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる、空せき、発熱等がみられ、これらが急にあらわれたり、持続したりする。ぜんそく・・・息をするときゼーゼー、ヒューヒューと鳴る、息苦しい等があらわれる。再生不良性貧血・・・青あざ、鼻血、歯ぐきの出血、発熱、皮膚や粘膜が青白くみえる、疲労感、動悸、息切れ、気分が悪くなりくらっとする、血尿等があらわれる。無顆粒球症・・・突然の高熱、さむけ、のどの痛み等があらわれる。呼吸抑制・・・息切れ、息苦しさ等があらわれる。3.服用後、次の症状があらわれることがあるので、このような症状の持続または増強が見られた場合には、服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師または登録販売者に相談すること便秘、口のかわき、眠気4.5~6回服用しても症状がよくならない場合(特に熱が3日以上続いたり、また熱が反復したりするとき)は服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師または登録販売者に相談すること●効能・効果かぜの諸症状(のどの痛み、せき、発熱、鼻づまり、鼻水、くしゃみ、悪寒、頭痛、関節の痛み、筋肉の痛み)の緩和●用法・用量次の量を、食後なるべく30分以内に、水またはお湯で、かまずに服用すること。年齢・・・1回量・・・1日服用回数15歳以上・・・3錠・・・3回15歳未満・・・服用しないこと<用法・用量に関連する注意>用法・用量を厳守すること。●成分・分量9錠(1日服用量)中成分・・・含量・・・はたらきイブプロフェン・・・450mg・・・熱をさげ、痛みを和らげる塩酸プソイドエフェドリン・・・135mg・・・鼻づまりを和らげるクロルフェニラミンマレイン酸塩・・・7.5mg・・・鼻水・くしゃみを和らげるジヒドロコデインリン酸塩・・・24mg・・・せきを和らげる無水カフェイン・・・75mg・・・頭痛を和らげる添加物:乳糖水和物、クロスカルメロースNa、ヒドロキシプロピルセルロース、セルロース、ステアリン酸Mg、ヒプロメロース、酸化チタン、トウモロコシデンプン●保管及び取扱いの注意(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に密栓して保管すること。(2)小児の手の届かない所に保管すること。(3)他の容器に入れ替えないこと(誤用の原因になったり品質が変わる)。(4)ビンの中の詰め物は、フタをあけた後はすてること(詰め物を再びビンに入れると湿気を含み品質が変わるもとになる。詰め物は、輸送中に錠剤が破損するのを防止するためのものである)。(5)服用のつどビンのフタをしっかりしめること(吸湿し品質が変わる)。(6)使用期限を過ぎた製品は服用しないこと。(7)箱とビンの「開封年月日」記入欄に、ビンを開封した日付を記入すること。(8)一度開封した後は、品質保持の点から開封日より6ヵ月以内を目安になるべくすみやかに服用すること。●お問い合わせ先本製品内容についてのお問い合わせは、お買い求めのお店、または下記にお願い申しあげます。アリナミン製薬株式会社「お客様相談室」 フリーダイヤル 0120-567-087受付時間:9:00~17:00(土、日、祝日を除く)なお、健康サイトでは、多くの健康情報や症状・疾患の情報をわかりやすく紹介しています。製造販売元アリナミン製薬株式会社〒541-0045 大阪市中央区道修町四丁目1番1号