{"product_id":"4987192002066","title":"樋屋製薬 キオフィーバ こども解熱坐薬 10個 【第2類医薬品】","description":"\u003ch2 class=\"default\"\u003e商品の説明\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv id=\"productDescription\" class=\"a-section a-spacing-small\"\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cspan\u003e商品紹介\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eお子さま用熱さまし\u003cbr\u003eお子さまの平熱は大人より高く、多少熱を出しても元気な場合もあります。\u003cbr\u003eしかし、高熱(一般に38度以上)の場合には、体力の消耗や熱性けいれんを招くおそれも\u003cbr\u003eあり、熱を下げることが大切です。\u003cbr\u003eキオフィーバは、直接腸から成分を吸収しますので、胃を痛めず、早く作用して、効果的に\u003cbr\u003e熱を下げます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e医薬品は、用法用量を逸脱すると重大な健康被害につながります。必ず使用する際に商品の説明書をよく読み、用法用量を守ってご使用ください。用法用量を守って正しく使用しても、副作用が出ることがあります。異常を感じたら直ちに使用を中止し、医師又は薬剤師に相談してください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cspan\u003e医薬品の販売について\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"a-text-bold\"\u003e●使用上の注意\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e■■してはいけないこと■■\u003cbr\u003e本剤は小児用ですが、解熱薬として定められた一般的な注意事項を記載しています。\u003cbr\u003e守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故が起こりやすくなります。\u003cbr\u003e1.次の人は使用しないでください。\u003cbr\u003e(1)本剤によるアレルギー症状を起こしたことがある人\u003cbr\u003e(2)本剤又は他の解熱鎮痛薬、かぜ薬を使用してぜんそくを起こしたことがある人\u003cbr\u003e2.本剤を使用している間は、次のいずれの医薬品も使用しないでください。\u003cbr\u003e他の解熱鎮痛薬、かぜ薬、鎮静薬\u003cbr\u003e3.使用時は飲酒しないでください。\u003cbr\u003e4.長期連用しないでください。\u003cbr\u003e■■相談すること■■\u003cbr\u003e1.次の人は使用前に医師、歯科医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。\u003cbr\u003e(1)医師又は歯科医師の治療を受けている人\u003cbr\u003e(2)妊婦又は妊娠していると思われる人\u003cbr\u003e(3)高齢者\u003cbr\u003e(4)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人\u003cbr\u003e(5)次の診断を受けた人\u003cbr\u003e心臓病、肝臓病、腎臓病、胃・十二指腸潰瘍\u003cbr\u003e2.使用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに使用を中止し、\u003cbr\u003eこの文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e関係部位:皮ふ\u003cbr\u003e症状:発疹・発赤、かゆみ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e関係部位:消化器\u003cbr\u003e症状:吐き気・嘔吐、食欲不振\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e関係部位:精神神経系\u003cbr\u003e症状:めまい\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e関係部位:その他\u003cbr\u003e症状:過度の体温低下\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eまれに下記の重篤な症状が起こることがあります。\u003cbr\u003eその場合は直ちに医師の診療を受けてください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e症状の名称:ショック(アナフィラキシー)\u003cbr\u003e症状:使用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、\u003cbr\u003eのどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁等があらわれる。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e症状の名称:皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)、\u003cbr\u003e中毒性表皮壊死融解症、急性汎発性発疹性膿疱症\u003cbr\u003e症状:高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹、\u003cbr\u003e発赤、赤くなった皮膚上にブツブツ(小膿疱)が出る、全身がだるい、食欲が\u003cbr\u003eない等が持続したり、急激に悪化する。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e症状の名称:薬剤性過敏症症候群\u003cbr\u003e症状:皮膚が広い範囲で赤くなる、全身性の発疹、発熱、体がだるい、リンパ節\u003cbr\u003e(首、わきの下、股の付け根等)のはれ等があらわれる。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e症状の名称:肝機能障害\u003cbr\u003e症状:発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、\u003cbr\u003e全身のだるさ、食欲不振等があらわれる。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e症状の名称:腎障害\u003cbr\u003e症状:発熱、発疹、尿量の減少、全身のむくみ、全身のだるさ、関節痛(節々が痛む)、\u003cbr\u003e下痢等があらわれる。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e症状の名称:間質性肺炎\u003cbr\u003e症状:階段を上ったり、少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる、\u003cbr\u003e空せき、発熱等がみられ、これらが急にあらわれたり、持続したりする。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e症状の名称:ぜんそく\u003cbr\u003e症状:息をするときゼーゼー、ヒューヒューと鳴る、息苦しい等があらわれる。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e3.1回使用して症状がよくならない場合は使用を中止し、この文書を持って医師、\u003cbr\u003e歯科医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"a-text-bold\"\u003e●効能・効果\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e小児の発熱時の一時的な解熱\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"a-text-bold\"\u003e●用法・用量\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e次の量を肛門内に挿入してください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e年齢・・・1回量・・・使用回数\u003cbr\u003e6~12才・・・1~2個・・・1日1回\u003cbr\u003e3~5才・・・1個・・・1日1回\u003cbr\u003e1~2才・・・1\/2~1個・・・1日1回\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1\/2個を使用する場合\u003cbr\u003e斜めの線にそって、カッターナイフやハサミで切り、1個を使用する場合と同様の方法で\u003cbr\u003e使用してください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u0026lt;注意\u0026gt;\u003cbr\u003e(1)保護者の指導監督のもとに使用させてください。\u003cbr\u003e(2)用法・用量を厳守してください。\u003cbr\u003e(3)1才未満の乳児には使用しないでください。\u003cbr\u003e(4)使用は1日1回とし、2日続けて使用しないでください。\u003cbr\u003e(5)肛門にのみ使用し、内服しないでください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"a-text-bold\"\u003e●成分・分量\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e1個(950ｍｇ)中\u003cbr\u003eアセトアミノフェン 100ｍｇ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e添加物としてハードファットを含む\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"a-text-bold\"\u003e●保管及び取扱いの注意\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e(1)直射日光の当たらない湿気の少ない30℃以下の涼しい所(冷蔵庫等)に、坐薬の\u003cbr\u003e先端を下に向け、立てて保管してください。\u003cbr\u003e(2)小児の手の届かない所に保管してください。\u003cbr\u003e(3)誤用をさけ、品質を保持するため、他の容器に入れかえないでください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[その他の添付文書記載内容]\u003cbr\u003e座薬の使い方\u003cbr\u003e薬がすぐ出ないように、なるべく排便をすませてから使いましょう。\u003cbr\u003e先のとがった方から開いてください。\u003cbr\u003eお尻の奥まで差し込んでください。仰向けが挿入しやすい場合が多いです。\u003cbr\u003e挿入しにくい場合は、先だけをオリーブ油や水で濡らし、すべりやすくしてください。\u003cbr\u003e座薬が外へ出てしまわないように、必ず数十秒間は指でそのまま押さえておいてください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e発熱時の注意\u003cbr\u003e〇汗ばんだ衣類は早めにとりかえましょう。\u003cbr\u003e〇発熱により汗をかいて、水分が失われます。水分をきっちり補いましょう。\u003cbr\u003e〇熱の上がり際に寒くてゾクゾクしている時は、身体をあたためてあげましょう。\u003cbr\u003e〇氷枕などで頭を冷やすと、楽になる時があります。ただし、冷やすことで熱が下がる\u003cbr\u003eわけではありません。嫌がるようであれば、無理に冷やす必要はありません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"a-text-bold\"\u003e●お問い合わせ先\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e製品についてのお問い合わせは、お買い求めのお店、又は下記にお願い致します。\u003cbr\u003eお客様相談室 樋屋奇応丸株式会社 電話:072-871-2990\u003cbr\u003e〒574-0014 大阪府大東市寺川3-3-63\u003cbr\u003e受付:月~金曜日(祝日を除く)9:00~17:30\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e発売元\u003cbr\u003e樋屋奇応丸株式会社\u003cbr\u003e〒530-0043 大阪市北区天満1-4-11\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e製造販売元\u003cbr\u003e樋屋製薬株式会社 大阪工場\u003cbr\u003e〒574-0014 大阪府大東市寺川3-3-63\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"Hiya \/ 樋屋製薬","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51674553450811,"sku":"4987192002066","price":890.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0693\/3889\/0555\/files\/4987192002066-1.jpg?v=1789081160","url":"https:\/\/daiyodrugstore.com\/products\/4987192002066","provider":"DaiyoDrugStore","version":"1.0","type":"link"}